記事「北海道」 の 検索結果 80601 件
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北海道の自然シリーズ・・・北海道の花と虫今日で今回の北海道自然シリーズを終了する。まとめては紹介できなかったが、途中観察したその他の北海道の花と虫をご紹介してまた元の京都シリーズに戻したい。 アカツメクサに吸蜜するエゾスジグロチョウ 西興..
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北海道の自然シリーズ・・・北海道で普通に見た蛾類昨年はダイセツヒトリ等、蛾類も珍しいものに出会った。今年も撮影してみたが、今度は普通にいるものばかりだった。ドクガの類が多く、手稲ではキアシドクガが大発生していて白い蛾が雪のように舞っていた。 キア..
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北海道の自然シリーズ・・・小樽市銭函カシワ防風林のゼフィルス7月17日の旅行最終日。7月9日に見たキタアカシジミの大発生の様子がどのように変化したか再び見に行った。キタアカシジミはずいぶん擦れてはいたが、ウラミスジやウスイロオナガは最盛期だった。多くのゼフィル..
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北海道の自然シリーズ・・・小樽市銭函のゼフィルス(ウスイロオナガとミズイロオナガ)小樽市銭函の柏防風林にいるゼフィルスは大発生しているキタアカシジミに混じり、ウラミスジシジミやウスイロオナガシジミ、ハヤシミドリシジミ、ウラジロミドリシジミ、ミズイロオナガシジミが見られる。本州ではウ..
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北海道の自然シリーズ・・・小樽市銭函のゼフィルス(さまざまな紋様変化を見せるウラミスジシジミ)北海道自然観察旅行の最後の締めくくりは小樽市銭函のゼフィルス観察とした。約10日間の間に銭函ではウラミスジシジミ等のゼフィルスが発生していた。この蝶は本州のダイセンシジミと違い、北海道では裏の紋様が様..
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北海道の自然シリーズ・・・札幌手稲山のゼフィルス(アイノとジョーザン)札幌手稲山はこの旅行の最後になるとゼフィルスの時期となっていた。アイノミドリやジョウザンミドリシジミが朝日を浴びて数多くミズナラの風だまり周辺に飛び交っている。いつ見てもこの緑色の「西風の女神」たちは..
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北海道の自然シリーズ・・・大雪山山麓上川町の自然(オオイチモンジ)大雪山の山麓、層雲峡から北見に向かう上川町の林道で出会った昆虫たち(蝶)をご紹介する。美しい景色のもと、ヒグマの棲息する林道は動物たちの糞が多く、それらは多くの昆虫たちを集める場所となっている。 大..
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北海道の自然シリーズ・・・ルベシナイ林道と置戸林道の蝶黒オオイチモンジが採れることで知られるルベシナイ林道は通行止閉鎖されていて、倒木がひどく歩きにくい。ポイントの橋付近はヒグマの臭いがきつく今にもそばに出てきそうな雰囲気があった。蝶の姿はほとんど見かけ..
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北海道の自然シリーズ・・・高山蝶の王者「オオイチモンジ」の雄姿蝶を蒐集する者にとって高山蝶の「オオイチモンジ」はその華麗な雄姿から垂涎の的となっている。時期になると層雲峡にそれを求めて訪れる人が数多い。昨年も写真撮影することができたが、今年は♀を撮りたいと少し時..
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北海道の自然シリーズ・・・大雪山で見た高山植物の花大雪山の黒岳と北鎮岳の登山の折、様々な高山植物の花を見ることができた。一部ではあるがそれらを写真紹介したい。名前を知るだけでも一苦労だが、間違っていればご指摘願いたい。 タカネオミナエシ 2013...
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北海道の自然シリーズ・・・大雪山で出会ったダイセツタカネヒカゲ・シマリス・ノゴマ大雪山の黒岳・北鎮岳の登山で今回はあまり多くの蝶や鳥、動物に出会えなかった。それでもダイセツタカネヒカゲや美しい声で囀るノゴマ、餌を探すシマリスの姿に触れることができた。大自然の中でいきいきとした姿を..
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北海道の自然シリーズ・・・大雪山の黒岳(1984m)と北鎮岳(2244m)登山層雲峡からロープウェイとリフトを使い7合目から黒岳山頂(1984m)まで1時間30分の登山をした。そして黒岳石室から雲の平を通り北鎮岳(2244m)まで黒岳から往復4時間の縦走登山をした。6時間を超え..