記事「小説」 の 検索結果 36256 件
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「でかした、ジーヴス!」P・G・ウッドハウス久しぶりのジーヴス。 P.G.ウッドハウスのジーヴスシリーズ第5弾です~ 一気に読むのはなんかもったいなかったのと、短編集ってこともあって、ちょっとづつ読んでたらけっこう時間かかっちゃいました..
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小説家になろうに「バドミントン ~2人の神童~」第70話「ダブルスという訳にはいかんのか」を掲載しました~。静香が・・・。 https://ncode.syosetu.com/n0028iu/70 現実に校長みたいなクソ野郎っていそうだよね。
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「ウースター家の掟」P・G・ウッドハウス「よしきた、ジーヴス」に続いてのジーヴス物の長編。 めちゃくちゃ面白かった♪ ダリア叔母さんなどのおなじみのメンバーから、“黒ショーツ党”党首ロデリック・スポードなんていう超濃い新キャラまでが..
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第2話 再会は突然に君に届く、その瞬間まで 第二話 「再会は突然に」 次の日、涼介はいつもより早く仕事を切り上げて、あの駅へと向かった。昨日と同じ時間、同じ場所。雨はやんでいたが、空はどんよりと曇り、どこか昨日..
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「ドゥームズデイ・ブック」コニー・ウィリス著1992年に出版されたアメリカのSF作家コニー・ウィリスによるパンデミックもの。 コロナ禍の今とリンクする内容なので久々に読み返してみた。 同じシリーズの「犬は勘定に入れません」を先に読んでた..
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「それゆけ、ジーヴス」P・G・ウッドハウス国書刊行会版のジーヴス・シリーズ第三弾! 文春版とダブってた「比類なき~」と違い、これはほとんど初めて読む話ばっかりで良かった。 バーティやその周りの人たちのトラブルを見事ジーヴスが解決ってい..
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「比類なきジーヴス」&「よしきた、ジーヴス」P・G・ウッドハウス文春版のウッドハウス選集(「ジーヴズの事件簿」&「エムズワース卿の受難録」)を読んでハマってしまい、とうとう国書刊行会版も買っちゃいました。 こちらはすべてジーヴスもので、今のとこ5冊出てます。..
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「フリッカー、あるいは映画の魔」セオドア・ローザック著1998年度の“このミス”の1位に選ばれた翻訳ミステリー。 ミステリーファンっていうより映画ファンにオススメって感じの小説です! マックス・キャッスルという映画監督をめぐる物語。 映画青..
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「エブリシング・イズ・イルミネイテッド」ジョナサン・サフラン・フォアイライジャ・ウッド主演の映画『ぼくの大事なコレクション』の原作小説。 映画の方は近くで公開される予定がなくDVD待ちになりそうなので、とりあえず原作から。 ガーディアン新人賞を受賞、アメリカで..
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「エムズワース卿の受難録」P・G・ウッドハウス選集2P・G・ウッドハウス選集の第二弾。 第一弾「ジーヴスの事件簿」読んだあと、速攻買っちゃいました~ 装丁が今回もまためちゃくちゃ可愛い☆ そして中身は「ジーヴズ~」以上に好きかも! ジーヴズ..
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「ジーヴズの事件簿」P・G・ウッドハウス選集1「このミステリーがすごい!(2006年版)」で上位にランキングされてたこの作品。 バカミスコーナーでも取り上げられてて気になったので、ちょいお高めだったけど買っちゃいました。 これが文句なしに..
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「ぼくのプレミア・ライフ」ニック・ホーンビィ著映画化もされた『ハイ・フィデリティ』『アバウト・ア・ボーイ』の著者であるニック・ホーンビィのデビュー作。 小説というか熱烈なアーセナル・ファンである著者のフットボールにとりつかれた日々を綴った作..