記事「日常」 の 検索結果 112271 件
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離話§コロナウイルスのパンデミック2月下旬から先週にかけては、外出らしい外出をほとんどしなかった。 ちょっと離れたところの食パン専門店に車で出かける以外は、徒歩3分ほどの日常使いのスーパーマーケットまでほぼ毎日買い出しに行ったの..
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約話§数時間とか、数人とか、数本・・・・・・誰だったかのエッセーを読んだ。子どもから「数時間て何時間?」とかいう質問をされて“2、3時間かなあ”と答えた……そんな話だった。 読みながら、うーん……微妙に違うなあと思ったのは、自分が覚えてい..
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懐話§昭和四十年代~高校から浪人生活へ~[承前] 高等学校に入学したのは1970年、昭和四十年代後半である。3年後に訪れる大学受験も念頭に入れておいたつもりだが、あーら不思議……成績がダダ下がりを始めたのは1年の1学期のことだった。 ..
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過話§備忘録的な何か~2020年3月9日付~2月25日……税務署に宛てて確定申告書を郵送した。書類自体は既に印刷が済んでいたが、添付する源泉徴収票や寄付金領収書などを貼り付けることが面倒で、2週間ほど放置していたのだ。 いちいち郵送せずと..
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街話§神保巷塵[68]カフェで一休み[承前] 神保町の書店でも、店内にカフェを併設する店が現れてきている。買った本をその場で読みつつとか、ちょっとパソコンやタブレットも動かせるよう、充電用コンセントも設置してあるのがありがたい。 ..
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吟話§一日一句~目覚めのトイレ寒く~季語は・・・寒戻る 足竦め 寒の戻りし 朝の床 【去年の今日】拉話§たまにはカップ麺
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週話§日曜恬淡~気がつけば半世紀~何と怖ろしいことに、中学校を卒業して半世紀50年が過ぎようとしている。1970年3月半ば、関東平野端っこの小都市の中学校を卒業して、そこそこの県立高校に入学することができた。 1970年といえば..
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吟話§一日一句~真っすぐ突き進み~季語は・・・春泥 春泥を 幼子は意に介さずや 【去年の今日】熟話§昔の老人・・・今の老人
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週話§土曜恬淡~緑の海の中の我が家~我が家から都心の新宿まで、ドアツードアでおよそ小一時間かかる。もう少し近ければと思わないでもないが。それを補って余りあるのが豊かな自然環境で、それがゆえに40年近く住み続けているのだ。 とはいえ..
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呟話§一言つぶやき~政治の劣化と腐敗~今さらながら、今の日本という国は、首相という存在それ自体が大きな…… ……“災禍”であるということをまざまざ思い知り、とにかく何が何でも、一刻も早く辞めさせないと、本当に手遅れになるのだと、現状..
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如話§2020年2月の天気模様を振り返る2020年2月の東京の天気がどうであったのか、振り返っておこうと思う。 このリンクの日付をクリックすることで、各々の日のアメダスが確認でき、より詳細な気象状況をチェックできる。 何..
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啜話§自宅でラーメン~うまうま!~家の近くに“これは”というラーメン屋はない。評判がいいと聞いて試しに食べに行ったら、魚出汁が強めで再訪することはなかった。すぐ近くに中華定食屋があって、そこのラーメンはまあまあかなというレベルではある..