記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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募集要項確認用です福音館書店の「母の友」2022年5月号です。今年も「こどもに聞かせる一日一話」に応募しますので、その募集要項を確認するためにも購入しました。 毎年同じなのですが、応募する側のマナーまたは..
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父娘ぐらし(渡辺電機(株))「渡辺電機(株)」という変わったペンネーム(まさかの本名でないとは言い切れないが)の漫画家を知ったのは、いつもコメントをくださる海さんのブログ記事『「ドグマ荘の11人」です』でした。内容はかな..
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アフロ記者が記者として書いてきたこと(稲垣えみ子)正しいタイトルは、「アフロ記者が記者として書いてきたこと。退職したからこそ書けたこと。」です。長いな。 イマドキの言い方をすると「長っ!」かな。 退職までの3年間に『朝日新聞』紙上で書い..
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副賞第36回福島正実記念SF童話賞の副賞が届きました。賞状は授賞式の翌々日に届いたのですが、それとは別に副賞が発送されていたんですね。 中身は、岩崎書店さんの書籍が十冊! 既読のも..
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魂の退社(稲垣えみ子)著者の稲垣えみ子は、アフロヘアの朝日新聞記者として異色の存在だとは知っていました。ただ知っているのは、アフロヘアで異色、ということだけ。元々、新聞記者の書いた本というものは好きではないので、特に関心も..
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Qちゃんが目をバッテンにして泣いているよ……旧シリーズのオバケのQ太郎7巻、ぜったいに怒らないと決めたオバQ。そのきっかけは、正ちゃんと大福の大きさでケンカして号泣したことです。 Q太郎が、 「そっちのほうが、豆がふたつぶ多い」..
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オバケのQ太郎7巻を買いました再版されいた「新オバケのQ太郎」全4巻買い揃えたばかりなのですが、旧シリーズの7巻買ってしまいました。なぜに1~6巻をとばして7巻なのか? それは子どものころに買ってもらったのが7巻と8..
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賭博破戒録カイジ最終巻の最終話のラストシーンのひとコマ床屋さんに行くとカイジ(福本伸行)が揃っているので、時たま読んでいます。シリーズが長いのですが、とりあえず最終話だけ読んでも面白いので、床屋さんで読むときは最終巻専門です。 昨日(2022/03..
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冗談じゃないロボット三等兵を読んでいても笑ってばかりではいられません! 初めて東京が空襲を受けた、いわゆるドーリットル空襲をモチーフにしたと思われるエピソードは、あまりに悲惨です。 何も知らずに無..
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腐女医の医者道!これが私のニューノーマル編(サータリ)外科医で腐女子で3人の子どもの母であるサータリさん。新型コロナウイルス感染症拡大後、人間としても医師としても、またオタクとしても、その生活は大きく変わりました。赤裸々に語られる開業医のコロナ対..
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新オバケのQ太郎は全4巻知らないうちに、オバケのQ太郎が再版されていました。Amazonなどで見ると2016年ころには出ていたらしいですが、ぼくが知ったのは昨年(2021年)末くらいです。気が向いたときに一冊、また一冊と買っ..
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ジャンプして、雪をつかめ!(おおぎやなぎちか)子どもとは世界(大人の事情→親の離婚や引っ越し)に対して、なんと無力なものか。と、同時にたくましくもあります。新しい環境に放り込まれても、子どもはもがきながら順応しようとします。ぼくにも経験が..