記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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おっぱい入門(東海林さだお)タイトルも表紙カバーもなかなかのインパクトがある本です。図書館で借りたのですが、正直なところ、受け取りと返却のときに少々照れました、年甲斐もなく。 年甲斐もなくといえば、本書を執筆された..
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FP2級検定試験用のテキストの比較新たに購入した「スッキリわかる FP技能士」シリーズ。 前に購入した、「みんなが欲しかった! FPの教科書」シリーズ。 「スッキリわ..
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ブックオフ買取で減った本はどれくらい?今年(2018年)の8月から10月にかけて、そこそこの量の本やCDをブックオフの買取に出しました。 その回数は6回。本とCDを合わせて486点に及びます(そのうち86点がCDでした)。 相当古..
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『ターミネーター』解剖(ショーン・フレンチ)「ターミネーター」といえば予算不足のB級映画でありながら、アーノルド・シュワルツェネッガーをスターダムに押し上げ、ジェームス・キャメロンの代表作となった不滅の金字塔映画です。 あの長くて覚えるのも発..
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妻のトリセツ(黒川伊保子)「妻が怖いという夫が増えている」から始まる本書は、まるでハンサムで上品な中年紳士のために書かれたような一冊です。と、いうよりはムシロ、ハンサムで上品な中年紳士をこっそり観察して書いたのではないかと疑り..
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「きいろいぱけつ」(もりやまみやこ)を再読したのだ!もりやまみやこさんの名作童話、「きいろいばけつ」を再読しました。短いお話ですから、大人ならいつでも何度でも再読できます。 さて今回、発見というか前回読んだときに気づかなかった..
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公募とFP2級試験とではFP2級試験の勉強をコツコツと続けていますが、なかなか難しいです。 先日購入した問題集も少しずつ手をつけてますが、泣きたくなるほど正答率が低い。 前途は多難にして遼遠であります。 一方、公募..
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FP2級試験対策の問題集を買いました来年(2019年)1月のFP2級試験勉強のためにテキストを読み込んでいますが、ひたすら覚える、というワケにもいきません。やはり出題と回答の形式で知識を確かめる必要があります。学生時代の試験が「知識の定..
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本をずいぶん買った買ったずいぶん本をまとめて買ってしまいました。 四冊で 4,500円ほどでした。読者投稿謝礼が役立ったことは言うまでもありません。 そのうち一冊は資格の勉強用です。 実用本位であって面..
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FP2級試験テキストが2巡目に入りましたFP2級試験に向けたテキスト読み、1巡目を終えて2巡目に入りました。 さすがに1巡目のときよりは、ぼんやりと理解ができる、ような気がしないでもない、かな? と思わないこともない。実に曖昧模糊としてお..
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敗から学ぶユーザインタフェース(中村聡史)「世界はBADUI(バッド・ユーアイ)であふれている」という副題が示すとおり、ユーザーにとって使いにくい、分かりにくいインタフェイスを集めて、その理由を分析しています。 ユーザインタフェイスとい..
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中山七里の執筆スタイルに関する記事には驚いた!中山七里という作家がいるそうです。残念ながら作品を読んだことはありません。 今回なぜわざわざ未読の作家を取り上げたのかと申しますと。 ネットニュースで読んだ、中山氏の執筆スタイルがとても興味深かっ..