記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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資格ビジネスに騙されないために読む本(須田美貴)先日、メデタクも2級FP技能検定に合格できました。金融とか生命保険とか苦手な分野ばかりでしたが、人間やればできる(こともある)ものです。 シカシナガラ。 2級FP技能検定に合格したからといって..
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逃れの森の魔女(ドナ・ジョー ナポリ)金原瑞人(監訳)グリム童話「ヘンゼルとグレーテル」に魔女が登場しましたね。お菓子の家でヘンゼルとグレーテルを誘い込み、太らせてから食べようとしたけど、グレーテルの策略によりかまどで焼き殺された魔女、です。 魔女にし..
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スタバが怖くてマーケッターが喰えるか(食べません)スタバが怖いハナシ、続く。 まあハンサムで上品な中年紳士は別にスタバもタリーズも怖くないです。注文はあくまで自己流を貫きます。 著者はスタバの怖さを店に集まる客層からも分析しています。..
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スタバでは自己流でオーダーしなさい先日、図書館でいろいろと本を眺めて気に入った一冊がこれです。 著者はスタバ(いうまでもないけど、カフェチェーンの「スターバックコーヒー」のことです)が怖いという理由をこれでもか! という..
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定数計算を使うと逆の引き算も可能です先日、札幌情報図書館で見つけた「文系女子のための電卓操作入門」に関連して、続く。 電卓で四則計算キーを二度押しすると「K」と表示されて定数計算モードが使えます。 例えば100と打って、..
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電卓もなかなか侮れません先日、札幌情報図書館で面白い本を見つけました。 「文系女子のための電卓操作入門」とタイトルがついていますが、「文系」でも「女子」でなくとも知らなかったことがいっぱいでした。 以下、愛用..
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図書館に行くと本がありすぎて落ち着かない本は好きなほうですが、あまり読書家とは言えません。 そもそも本を読むのが遅いし、読んだところで内容をきちんと理解しているのかどうかアヤシイ。ましてや、それが身についているのかと問われれば、はなはだ心..
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ミスよけ大全(中島孝志)に書かれたノウハウを身につけるたった2つの方法いろいろと参考になることが多い「ミスよけ大全」(中島孝志)です。ただしこの手の本にありがちなのが、読んだだけで分かった気になること、です。せっかく読んだのですから、書かれていたノウハウや秘訣を活用しな..
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ミスよけ大全(中島孝志)に異論もあっていろいろと参考になることが多かった「ミスよけ大全」(中島孝志)ですが、ちょっと異論もあります。 「#68 仕事は重要度と緊急度で判断する」で書かれていたことに引っ掛かりを感じました。 経費..
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ミスよけ大全(中島孝志)恥ずかしながら、いい年をして仕事上のミスが絶えません。頽齢に至り能力が落ちたのならまだしも、元来が軽率で軽忽で粗忽者のおっちょこちょいの上に集中力がないのですから、ミスが多いのも当たり前ですね。 職..
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ブックオフ札幌南2条店が様変わりしていました!先日、久々にブックオフ札幌南2条店に行きました。頃日、本は図書館で借りるか新刊での購入が多かったことと、2級FP技能検定試験の勉強に熱中していてブックオフまで足を延ばすことがなかったのです。いや、足を..
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レジまでの推理(似鳥鶏)殺人など物騒な事件が起きない推理モノということで、図書館で借りて読んでみました。 副題に「本屋さんの名探偵」とあり、書店にまつわる日常ミステリが鮮やかに解き明かされていくストーリーは清々しく……、と..