記事「書籍」 の 検索結果 16329 件
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ほぼ日手帳に絵の練習先日、手帳にスケッチをしよう、という本を買いました。 ちょっと前のNHKテキストで「いつでも!どこでも!手帳スケッチ」という本です。 著者のおかだ美帆さんが、日経ビジネスアソシエ・手帳術201..
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この一冊でスティーブ・ジョブズが分かる!という本ならこれしかない!死んだ人間の悪口は言いにくい、というのは洋の東西を問わないのかしらん? 2011年10月に他界したしたアップルの創業者スティーブ・ジョブズに関する本が売れているようです。 カリスマ経営者、偉大なる..
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おまけの誘惑に勝った!~日経ビジネスアソシエ・手帳術2012の封を開く多くの手帳ファンを惹きつけた日経ビジネスアソシエ2011年11月15日号。 「手帳術2012」という特集記事のボリュームと質もさることながら。 0.9ミリシャープペンシルとオリジナルカラーラベルの..
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あなたが「働いた」時間は全部無駄!仕事をしたつもり(海老原嗣生)「12時間働いても仕事をしたのは2時間」 こんな帯が目をひく本です。 パソコンが職場に浸透することによって仕事効率は改善されたか? と問われれば、そうだともいえるし、違うともいえる、のが現況..
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残念なのは雑誌の手帳術特集そのもの雑誌で手帳特集が組まれる季節です。 とは言い条。 内容は、毎年同じネタの繰り返し。 今年から手帳に興味を持ったという読者、 その雑誌を今年から購読している読者もあろうけども。 新しい読者..
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西部劇を見て男を学んだ(芦原 伸)西部劇は大好きでした。 忘れもしない、小学5年生の冬。 土曜日の晩、テレビの洋画劇場で「荒野の七人」が前後編2週に渡って放映されたのを観たのがきっかけ。 「荒野の七人」が前後編というのは、今にし..
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ブンツウ(BUN2・2011年10月号)手帳特集を読むと行きたくなる二ヶ月に一度ご紹介しておりますステーショナリーフリーマガジン、ブンツウ。 BUN2・2011年10月号は手帳特集で、「進化する手帳」がテーマです。 10月はやはり手帳の季節。 一般の..
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ゴモラの悲劇久々に、「ウルトラマン」を観ました。 もちろん「初代」のウルトラマンです。 仮面ライダーでもガンダムでも、初代こそ本物、と言ったら物議を醸すか。(^^; さて、ウルトラマンに出てくる怪獣は、..
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ギャルブロガーブック「アゲ」とか、「盛り」という言葉を連発する人がいます。 天ぷら屋、そば屋の符丁ではありません。 若い女性の中でも、派手なお化粧が好きな人たちが使います。 詳しくは知らないのですが、「盛り」と..
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あんた出入り禁止ね「はい、あなた。この店、出入り禁止ね」 とは言う権利はなくとも、言ってやりたい時があります。 先日、札幌市内の某書店でこと。 立ち読みしていた本を戻す時、平台に本を投げ出す中年男性がいたので..
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SAPPORO山ガール~すぐに行きたい近郊18山2011年9月現在、高校2年の娘は山岳部に所属してます。 女子部員が当人以外にいないことが悩みの種。 巷間では、「山ガール」なるものが流行しているのに何故、山岳部に入部する女子がいないのか? ..
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15分あれば喫茶店に入りなさい(齋藤 孝)タイトルを見たとき、まず勘違いしました。 例えば仕事帰りに。 喫茶店に寄って寛ぎたい、という気分の日もあります。 休日に買い物に出て、喫茶店で休みたい時もあります。 しかし常に躊躇があって..