記事「東京」 の 検索結果 67023 件
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2014ボジョレーヌーヴォー解禁の日 ワインパイロットにて11月の第三木曜日、ボジョレーヌーヴォー解禁の日に、おとなの女?5人が高円寺駅改札に集合しました。 冷たい雨の降る夕暮れ時・・・ そういえば前回の観劇の日も雨でしたね。 雨女はだ..
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「高野山の名宝 高野山開創1200年記念」 六本木・東京ミッドタウンにて「高野山の名宝」を観るためにサントリー美術館へ。 リーフレットやポスターでは、展示の主役は八大童子の中の制多伽童子のようだ。 運慶作、朱塗りの体躯と凛と張りつめた表情が若々しい。 ..
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オルセー美術館展早々に紅葉した桜葉ががちらちらと歩道に舞い落ちる六本木。 「オルセー美術館展」を観るために国立新美術館へ向かった。 森美術館、サントリー美術館、そしてこの国立新美術館の3館で六本木..
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メトロポリタン美術館古代エジプト展 「女王と女神」東京都美術館で「メトロポリタン美術館古代エジプト展 女王と女神」展が開かれている。 メトロポリタン美術館のエジプト・コレクションから出展された当企画展 「女王と女神」にテーマを絞り..
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ボヘミアン・グラス展思わず外出を躊躇してしまうような猛暑の続く真夏の某日。 透明なガラスのたたずまいと空調の効いた美術館に涼を求めて、「ボヘミアン・グラス」展を観に行きました。 会場は六本木の東京..
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「建築家ピエール・シャローとガラスの家」 パナソニック汐留ミュージアムにてパナソニック汐留ミュージアムに表記の展覧会を観に行った。 わざわざ建築家と断ってあるのは、ピエール・シャローがまず装飾家として出発した人で、従って正規の建築教育を受けていないからだろ..
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未知の画家「ヴァロットン展」についてのメモ書き未知の画家フェリックス・ヴァロットンの展覧会を観るために三菱一号館美術館に出かけた。 地下鉄有楽町駅で降り、東京国際フォーラムの中庭に通りかかると 何かイベントでもあるのだろうか若..
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神品至宝 台北 故宮博物院展 講演と展示故宮博物院展のシンポジウム等で東京国立博物館に足を運ぶこと三度目である。 日傘を差していても、焼けつくようなアスファルトの照り返しは容赦なく襲ってくる。 上野の森の日陰を選びながら..
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「台北 國立故宮博物院―神品至宝―」展シンポジウムに参加して今日は七夕。 新暦では、織姫と彦星の逢瀬を祝う気分も盛り上がらない。 今夜も曇天… ところでこの行事、東アジアで広く行われているようだ。 文化の伝播はしばしば意外なほどが遠い地..
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杜若の精を見る 梅若能楽堂にて梅雨の晴れ間、梅若能楽学院会館の能楽堂に出かけた。 「碇潜(いかりかづき)」という未見の能が、動きがあって面白いということだった。 プログラムは他に「杜若」狂言は「文荷(ふみに..
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「日本におけるトルコ研究と東洋文庫」表題の講演を聴くために東洋文庫に出かけた。 鈴木董先生によるオスマン帝国の歴史講義を同文庫で聴いて以来すっかり感化されてしまったようだ。 先生の著書「オスマン帝国の解体」を読み始め..
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オランダ・ハーグ派展絵画は世界に開かれた窓である、という言葉がある。 先日観たバルテュスでは、窓から外を眺める少女が重要なモチーフになっていた。 絵画そのものが窓の隠喩であるならば、窓を描いた絵画はメ..