記事「水族館」 の 検索結果 4970 件
-
久米島ウミガメ館(沖縄・久米島)不意に見つかる、見知らぬ水族館(相当施設)…… 最初の頃は、「また知らない水族館見つけちゃった!!」と、ちょっとした喜びを憶えたものだった。 しかし、次々と見つかる未知の施設は、見えたと思ったゴー..
-
沖縄美ら海水族館の気になる魚 Vol.7今年の水族館初めも、沖縄美ら海水族館からだった。 イトマキエイやマンタの話をしているので、今さらな感じだけれど……(汗) いつもとは違い、今回の沖縄行きは水族館が目的ではなかった。でも、オレが沖縄..
-
イトマキエイ展示開始@沖縄美ら海水族館沖縄美ら海水族館の大水槽では、昨年10月頃から、イトマキエイ(モブラ)を展示している。 美ら海水族館ではこれまでも、イトマキエイの搬入、展示が何度か行われていたようなのだけど、いずれも長期飼育に..
-
自然さながら マンタの回転給餌@沖縄美ら海水族館今さらですが、あけましておめでとうございます!! 携帯サイトとの棲み分けの難しさから、あるいは苦労して撮った写真をパクられまくるのにうんざりしていたりと、ブログの更新を長らく休止していました。 ..
-
復活!! もぐらんぴあ (岩手)ゴールデンウィークを目前に控えた4月23日、岩手県久慈市のもぐらんぴあがオープンした。 5年前の大震災で壊滅的ダメージを受け、閉館を余儀なくされてしまった水族館が、5年の歳月を経て、以前と同じ場所で..
-
水族館巡りの話(やや愚痴)「日本の水族館、回ったろうじゃねぇか!!」と決意してから、今年で10年め。 元々、仕事であちこち行くことは多かったと思うのだけど、水族館巡りを始めてから、ホント、いろいろな場所に出掛けていった。 ..
-
コバンザメ可愛い!!@奄美海洋展示館奄美海洋展示館でもっとも印象に残ったもの…… それはコバンザメだった。 珍しい種類でも、スペシャルな個体でもない、どこの水族館でも見られるごく普通のコバンザメだ。 何で!? と思われるかも..
-
奄美海洋展示館(鹿児島・奄美大島)日本には大小合わせて100以上の水族館が存在していて、その数はまだまだ増えつつある。 そのため、“こんなところにも水族館があるの!!”と驚かされることも多く、そんな知られざる水族館もまだまだ沢山あっ..
-
琵琶湖博物館のバイカル湖の魚たちバイカル湖について知っていること…… ロシア南東部に位置し、面積がほぼ九州に匹敵する大きさであること。 世界一古い古代湖で、固有種が沢山いること。 世界一深い湖で、透明度も世界一らしいこと。..
-
新生・琵琶湖博物館水族展示室4日前の14日、約1年の閉館期間を経てリニューアルオープンを果たした琵琶湖博物館水族展示室。 新規館のオープンやリニューアルの話も少ない今年、もっとも大きな注目案件と言っていいだろう。 正直言..
-
激レア生物探訪@須磨海浜水族園もうずいぶん前の話なのだけど、クロウミガメのことを南知多ビーチランドと沖縄美ら海水族館でしか見られない!! なんて書いたら、ブログを読んでくれた人から“須磨海浜水族園にもいます”と書き込みをもらったこ..
-
チョウザメの話@標津サーモン科学館ひとつ前のブログで書いた通り、標津サーモン科学館のもうひとつの主役はチョウザメだと思う。 水族館でチョウザメは珍しいものではないけれど、北海道の水族館では余所の水族館では見られないような種類、品種が..