記事「水族館」 の 検索結果 4909 件
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沖縄美ら海水族館 ジンベエザメの繁殖の話今回のブログで、「ミストラルの水族館ブログ」500記事め。 我ながら、よくもまぁこんなに書き続けてきたものだと思うと同時に、お付き合いいただいた皆さんに感謝。 節目のブログなので、当ブログのキラー..
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沖縄美ら海水族館 マンタの話あれこれ2010年以降、沖縄行きの原動力となっていたのは、美ら海水族館のマンタの出産シーンを見ること、だった。 連続出産を成し遂げていた母親個体が昨年死んでしまい、その目的を失ってしまったというのは、以前の..
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沖縄美ら海水族館 大水槽のマダライルカ昨年の5月、美ら海水族館に仲間入りしたマダライルカ。 しかしそれが入ったのは他のイルカたちが暮らす屋外のプールではなく、ジンベエザメが泳ぐ大水槽!! 昨年の5月に行った時、姿を見ることはできたも..
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沖縄美ら海水族館の気になる板鰓類2010年以降、恒例行事となっている“マンタの出産シーンを見に行く”遠征。 結局、1度も見ることが叶わないまま、連続出産を成し遂げていた母親個体が昨年、死んでしまった。 個人的にはその時点で大きな..
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加茂水族館の気になるクラゲ・その2前回の気になるクラゲが概ね好評だったようで、知人から続編希望も頂きました(笑) というワケでクラゲの話をもうひとつ。 クラゲの話なんて、これがもう最後になるかも? そこはオレのブログだからね。 ..
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加茂水族館 クラゲドリーム館の大水槽新しい水族館ができる時、その館を象徴するような大(フラッグシップ)水槽が作られる。 その水族館が紹介される時には、必ずその水槽の画像や映像が使われるような、その水族館の顔とも言うべき水槽だ。 ..
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加茂水族館クラゲドリーム館の気になる魚ならぬ、気になるクラゲ加茂水族館の話題が出る時、枕詞のように「世界一のクラゲ水族館」と紹介される。 村上館長のインタビュー記事などでも、館長自らがクラゲ水族館と紹介してるくらいだから、魚なんていないのかと思ってた。 で..
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鶴岡市立加茂水族館 クラゲドリーム館(山形)世界一のクラゲ水族館として知られる山形の加茂水族館。 その加茂水族館が全面リニューアルし、新たに「クラゲドリーム館」として6月1日にオープンした。 閉館や存続の危機に見舞われながら、クラゲがき..
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魚津水族館の富山湾大水槽&ピラルクー水槽現在の魚津水族館は1981年に建った3代目なのだそうだ。 今年で33年目だから、驚くほど旧いという訳でもないのだけど、日本の水族館の歴史を語る上で、重要な水槽がある。 それが富山湾大水槽。 ..
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魚津水族館の気になる魚魚津水族館に限らず、日本海側の水族館には、当たり前の話だけれど日本海の魚が展示されている。 大半はオレが住まう太平洋側でも見られるけれど、これまた当然ながら、日本海側でしか見られないものもいる。日本..
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魚津水族館(富山)北陸遠征の最終日は富山の魚津水族館。 今回唯一の未訪問園館であり、今回の遠征の主な目的でもあった。 先日、開館100周年を迎え、その記念事業としての館内のリニューアルを終えたばかり。 とは言え、..
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ゴマフアザラシにビックリ@北陸3県の水族館以前のブログでも書いたような気がするのだけど、明確な目的を持たず、久しぶりの水族館に行くと、海獣類の印象が強く残る、そんな気がしている。 今回の北陸3県の遠征でも、やはりそうだった。 特別な目的が..