記事「洋楽」 の 検索結果 21544 件
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オルタナティヴであることについてツイッターである人と話したこととも関係があるのだけれど。 そして相変わらずあくまで個人的な好みの話なのだけれど。 ロックバンドが「売れ線」っぽいものに走るのが苦手だ。 ただ、苦手じゃない時も..
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ポスト・ロックとは「ロックバンドがロックバンドのままアンビエントをプレイすること」なのだろう(ドヤ)モグワイの去年のアルバムについて書いていたらいつのまにか1stのことじゃね?って思ってきたのでこんな感じでお送りします。 Mogwai『Young Team』(1997年) Mogwa..
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The Get Up Kids『There Are Rules』(2011年)90年代末期~00年代初頭のエモを代表するバンド、ゲット・アップ・キッズ。本作は彼らの再結成後の初のアルバム。 ゲット・アップ・キッズはエモの代表格と言われながらも、その実、サウンドをコ..
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Foo Fighters 『Wasting Light』(2011年)フーファイターズについては、僕は1stと3rdしか聴いていない。ただ、Nirvanaの『Nevermind』を更にポップかつスウィートなメロディーにして、ちょっと捻くれた感じの印象だったし..
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Yuck 『Yuck』(2011年)去年のベストディスクですが、今聴いてもいい…って当たり前か。 ちょうど今、ギャラクシー500が気になっていてCD欲しいのですよ。あとヨラテンゴとかハスカードゥとかさっさとちゃんと聴かない..
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エモ・エモコアの入り口として2初期ゲットアップキッズ、サニーデイ、スタマなどと並ぶ神、Mineral。2chエモ本スレはこの4バンドの懐古で生き延びていると言っても過言ではない。説明不要、というより詳細不明。これがエモだ!現在1s..
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エモ・エモコアの入り口としてツイッターで一人で盛り上がってた連投postをほぼそのままコピペしたものです。 90年代末期~00年初頭のエモの特集みたいなもんです。代表的なところばかりですが。 僕もエモの入り口で数年間ずっと彷..
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Everything Everything 『Man Alive』(2010年)everything everythingの1stフルアルバム。やっぱり良い。 別に何の曲が良いとかではないけど、流してて悪くない。 ポストパンク・リバイバル的な性急なビートで疾走感の..
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2010年にフリーダウンロードした作品タイトルの通り。前回記事の A Sunny Day in Glasgowもそうですが、アレは普通に良かったしボリュームもあったんで個別記事に。以下は、個別記事にするには威力が足りない(失礼)作品で、僕..
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A Sunny Day In Glasgow 『Autumn, again』(2010年)これは個人年間ベスト発表会みたいなTLの流れで、とあるフォロワーさんが挙げていて知りました。A Sunny Day In Glasgowというバンド自体は、おそらく前作を何年か前に試聴した記憶..
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Aloha 『Home Acres』(2010年)いやはや、完全にこれ忘れてた。しかし思い出した限りは拙いレビューを書き散らさなくてはならぬ。なぜなら旧エモ系の周辺バンドらしいから。 Joan of Arcなどのキンセラ兄弟の周辺っ..
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Tango In The Attic 『Bank Place Locomotive Society』Tango In The Attic 『Bank Place Locomotive Society』(2010年) どうですこのジャケ!ネオアコ・ギターポップっぽいジャケでしょ?そう..