記事「洋楽」 の 検索結果 21544 件
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Marching Band 『Pop Cycle』(2010年)これまたツタヤで知ったバンドなのですが、「スウェディッシュ・ポップ」という言葉だけで借りてきたのですが素晴らしいです。「ペンギン・カフェ・オーケストラ好きは是非!」みたいなことも書かれてた..
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Vampire Weekend 『Contra』(2010年)僕なんかが今更このバンドに何も言う事は無いのだけど、一応記事にしておこう。正直彼らの「良さ」は分かっても「凄さ」が分からなかったんだが、去年になって、ようやくリズムが凄いんだなと。 ロックな..
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The Get Up Kids 『Simple Science』(2010年)2005年に解散したエモの代表格、The Get Up Kidsの、再結成後初の音源リリースであるEP。 まさかまさかの再結成。エモ・ファン(特に僕が言うところの旧世代エモのファ..
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Motion City Soundtrack 『My Dinosaur Life』(2010年)モーション・シティ・サウンドトラック(以下MCS)は、非常に思い入れのあるバンドです。「エモ」というジャンルに興味を持ち、比較的新しいバンドを探していたら彼等と出会いました。最初に聴いたの..
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Mystery Jets 『Serotonin』(2010年)ツイッターの僕のTLでは大人気だったこのアルバムですが、何故なんでしょうね。確かに素晴らしいんですが。特にブルックリン界隈をはじめとするUSインディーは勢いがあったもののUKの若いバンドは..
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Uninhabitable Mansions『Nature Is A Taker』(2010年)Clap Your Hands Say Yeahのギタリストとベーシストが参加したこのバンド。他にAu Revoir Simone、Dirty On Purpose、Radical Dad..
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Thom Yorke 『The Eraser』(2006年)たまには2010年リリースじゃないものも書いてみようかしら。何時にもまして散逸な内容になります。散文的な。 レディオヘッドの今年のアルバムは「買いますわ~」などとほざいていな..
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Everything Everything 『Schoolin'』(2010年)フルアルバムもレンタルに後に出たのですが、まだ聴いてないのでとりあえずこの先行ミニアルバムをば。 2010年はやっぱりUSインディー・シーンが活発で若いUKバンドの有力株は数える..
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Versus『On The Ones And Threes』(2010年)USインディーという言葉だけを取っ掛かりにしてツタヤで借りたのですが凄く良いです。このVersus、USインディー界のベテラン・バンドであり、スーパーチャンクが主催するレーベルからリリースして..
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Last Days of April 『Gooey』(2010年)スウェーデンのインディー~エモ・ユニット、LDOAの2010年新譜。 前作や『If You Lose It』あたりからの繊細なギター・ポップ的な路線を相変わらず引き継いだ、安心・安定の内容。..
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Hot Chip 『One Life Stand』(2010年)さっきの記事書くまでこのCDのこと忘れてたんだけど(笑)、いや、聴いたんですよよく、2010年に。 そもそも僕はダンスミュージック嫌いでして、そもそもバンド・サウンドこそがロックであ..
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Yes Giantess 『Siren』(2010年)パッション・ピットと同郷で旧知の仲、っていうかレーベルメイトなのかな?彼等イエス・ジャイアンティスは、それこそパッション・ピットと同じく、インディーロックとエレクトロを繋ぐような存在だ。 ..