記事「洋楽」 の 検索結果 21544 件
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Hellogoodbye『Would It Kill You?』(2010年)ハローグッバイって、ピコピコ・ポップ・パンクみたいなバンドじゃなかったっけ?俺がいかにも嫌いそうな。と思ったのですがこの彼らの2nd、素晴らしい出来。 ちなみに1stに入ってると思し..
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Far 『at night we live』(2010年)00年くらいまでのエモ/エモコア愛好者には『Water&Solutions』という名盤を生んだ存在として知られている、彼等Far。最近旧エモ勢の復活、再始動など相次いでいるが、彼らの本作もその..
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Los Campesinos! 『Romance Is Boring』(2010年)2ndはいつの間にか出てて聴いてないんだけど、1stアルバムはキラキラとしてて、男女混成ボーカルや大所帯バンドらしく、はっちゃけた音源が素晴らしかった。00年代洋楽ロックで10枚選ぶならば、ロ..
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Best Coast 『Crazy For You』(2010年)なぜかは知らないが、2010年のインディー・ロックのキーワードは「ビーチ」や「サーフィン」であったようだ。前々回のドラムスは「レッツ・ゴー・サーフィン」だし、前回のMGMTのジャケはサーフ..
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MGMT『Congratulations』(2010年)僕は、MGMTの1stアルバムを当時華麗にスルーしている。サイケという音楽そのものが分からなかったのもあるし、「Kids」のような代表曲は明らかにダンス・アンセムだった。ダンス・ミュージッ..
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The Drums 『The Drums』(2010年)アニマル・コレクティヴの『Merriweather Post Pavilion』が発売されてから、いやヴァンパイア・ウィークエンドの1stが出てからなのか?USインディーがにわかに活気づい..
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Royal Bangs『Let It Beep』(2009年)てっきり2010年発売の作品だと思っていたら年末でようやく2009年の年末に出たものだと知った。 タワレコのポップには「クラップ・ユア・ハンズ~meets パワーポップ」と書かれていたの..
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The Big Pink 『A BRIFE HISTORY OF LOVE』(2009年)4ADといえば、何故か僕はシューゲイザーを思い浮かべるのだがpail saintsとLushくらいしか居ないようで僕の勘違いだったようだ。一般的には、バウハウス、コクトーツインズ、デッド・カン..
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Ringo Deathstarr 『SPARKLER』(2009年)いまだに消えないシューゲイザー・リバイバルの灯火ですが(とか書くとさもシーンを追ってきた人間のようですが全然知らないw)、それはエレクトロニカやポストロック勢のシューゲ再評価を皮切りにして、鼻..
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Asobi Seksu 『HUSH』(2009年)バンド名は以前から聞いたことはあったのだが、さぞアバンギャルドなバンドかと思っていたら、女子シューゲイズ的な音楽だったのですね、じゃあ即買いですと購入したこのアソビ・セクスの3rdアルバム..
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Bloc Party 『A Weekend In The City』(2007年)ちょっと戻って2007年のCDを。 これは今はレビューしないでおこう、というかちょっと書けないというか、好きなんだけどよくわからんという感じだった、正直。正直な話。 1stと比べちゃう..
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Death Cab For Cutie『Narrow Stairs』(2008年)もう新譜出てるはずのデス・キャブ・フォー・キューティの2008年作。最近はUSインディーがかなり覇権を握ってる感ありましたが、その前まではUSインディでビッグ・ネームといえばモデスト・マウ..