記事「洋楽」 の 検索結果 21544 件
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Last Days of April 『Might As Well Live』(2007年)スウェーデン産エモとして、つーかエモの代表格で言えば4~5番目くらいには名前が挙がるような、挙がらないようなwこのラスト・デイズ・オブ・エイプリルの2007年作の一枚。 もともと、カール..
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Maritime『Heresy & The Hotel Choir』(2007年)マリタイムの新譜が出るっていうので(っていうかもう買って聴いてるけど)前作をレビューしておこうかと。 エモ/エモコアというジャンルの代表格で言えば三番目くらいに名前が出てくるプロミス..
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Waking Ashland『The Well』(2007年)2006年~2007年くらいには、若干「ピアノ・エモ」というのが流行った。その名の通り、ピアノを入れたエモであり、ラウドではなくかなりポップで、大味な美メロを前面に押し出すバンド達がこう呼..
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Klaxons『Myths of the Near Future』(2007年)某スヌーザー誌は表紙にし「もうクラクソンズしか愛せない!」と大プッシュ、他の雑誌とかミュージシャンも推していて、どれどれ、と聞いてみると大味に味付けされたエレクトロ・ロックじゃねーのと。当時は..
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The Fratellis『Costello Music』(2006年)ふむ。60年代の古き良きブリティッシュ・ビートが、現在のガレージロックを通過して再現され、ひねりのある展開やクランチ気味のギターを前面に出すもののポップに仕上がっていると。そんな感じですか..
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Arctic Monkeys『Whatever People Say I Am Thats WhatArctic Monkeys『Whatever People Say I Am Thats What I Am Not』(2006年) マイスペから発見された云々という評価も追い風に..
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Bloc Party『Silent Alarm』(2005年)00年代海外ギターロックの名だたるバンド群の中では、個人的に圧勝。唯一と言ってもいいほどの、救世主(ほんとはキラーズとかも好きだけど)。このバンドが居なければ、00年代のバンドに対し希望を..
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Franz Ferdinand『You Could Have It So Much Better』Franz Ferdinand『You Could Have It So Much Better』(2005年) (タイトル長くて年号まで入らなかった。) XTCにそっくりと言われて..
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The Libertines『Up The Bracket 』(2002年)アメリカやオーストラリア、スウェーデンから多くのガレージ・ロックンロールが出てきて、それらがイギリスで受けるものの、イギリス出身のバンドは未だいなかった。そこにようやく、彼らがイギリスから..
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The Rapture『Pieces Of The People We Love』(2006年)ザ・ラプチャーって言ったら『Echoes』が名盤なのでしょうが、持ってないしこれしか近所のレンタルには無かったので仕方なく。 もともとパンクス・ロック側の人間であったおっさん、ジェー..
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Yeah Yeah Yeahs『Fever to Tell』(2003年)これも久々に聴き直したけれど、凄いテンションだこれ・・。 NYから出てきたベースレス編成の3人組。1曲目「Rich」から喉が潰れるようなノイジーなボイス。曲構成とかメロディとかそんな..
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The White Stripes 『Elephant』(2003年)ストロークスと並ぶ、ガレージ/ロックンロールリバイバルの旗手として出現したホワイト・ストライプスの代表作。 ストロークスがベルベットアンダーグラウンドやテレヴィジョンといったNYのパンク~ア..