記事「独り言」 の 検索結果 143904 件
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最近では、少し世渡り上手になった気になったりもしている私は税金を払うときには、いちいち市役所まで出かけていく。 会社をRetireして3年ほどは、税金は通帳から自動引き落としにしていた。自動引き落としは便利だが、自分が税金を払っているという実感が薄..
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アレルギー体質ではなかったことに、私はほっとしている私はかかりつけの整形外科医で、6月22日に4回目のワクチン接種をしてもらった。 4回とも副反応は起きなかった。 市の第1回目のワクチン接種予約は予約開始時間の5分前にパソコンの前に座り、予約..
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私はその憐憫の情を瞬時に打ち消していた私は中学1年生のとき、柔道部の顧問の先生の私に対する仕打ちに反抗して、先生たちに総スカンをくらい、やがて学校に行かなくなってしまった。 そんな中、地域中学の校長会で、私が通っていた中学校の校長が..
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社長は信じられないと表情をいつまでも崩さなかった昔から、サラリーマンの出世に必要なものは、「一引き、二才、三学問」と言われている。 「一引き」とは、上司からの引き立てであり、「二才」というのは才能、つまり、商売の才覚やセンスのことであり、「三..
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今ではその実母の名前さえ忘れている私は2006年の6月にこのブログを立ち上げ、毎日のように長たらしい記事をUPしてきた。すでに16年を超えている。 その間、いろんな事柄について書いてきた。 女房も子どもたちも私がブログの記事..
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今はもう、JR武豊線に乗ることは皆無となってしまった私は数年前まで、テレビのクイズ番組が好きであった。 最近もクイズ番組が多く放映されているが、今観ているのは「クイズ東大王」だけとなってしまった。 「クイズ東大王」は難問が多く、その難問の中で..
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私には錦三の高級店の印象は決してよくなかった以前、NHKのドキュメンタリー番組で「銀座、夜の女たちスペシャル」というのがあった。 番組内容は、東京の銀座7丁目で高級クラブを営むママに密着して、男たちを魅了する女性の「艶」と客の心を掴む「も..
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年寄りの世迷言のような詩である私は6月30日のブログに「中学3年の担任は自ら鉄筆を持って、ガリ版刷りでクラス誌を作ってくれた」という記事を書いた。 残念ながら、そのクラス誌は3号で打ち切りとなってしまった。 私の手元には..
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私はコロナ禍になってから、まったく飲みに行かなくなった私は市の公園のバーベキュー場で、アルバイトをしている。 メンバーは男性10人と女性が4人である。 男性10人のうち、私ともう1人を除いて、ほかのメンバーは家で毎日のように晩酌をやっている。 ..
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中学3年の担任は自ら鉄筆を持って、ガリ版刷りでクラス誌を作ってくれた私は1944年の12月生まれで、誕生日が来れば、満78歳になる。 今から、何年前になるのであろうか。 中学3年のときの担任の先生は、私たちが卒業すると、自ら鉄筆を持ち、B5判のガリ版刷りでク..
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私は酔うと、金がないのに気が大きくなってしまう傾向にあった。私は満62歳で会社をRetireして年金生活に入り、さすがに量は驚嘆に減ったとは言え、酒も煙草も継続していた。 だが、会社をRetire後に肺に腫瘍が見つかったのを機に両方とも止める決心をした。..
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「報連相」を元にバーベキュー班の連携を図ることが重要だと思われる日本公共機関では、4月1日から翌年3月31日までを括る「会計年度」や「学校年度」などが一般的に用いられている。 バーベキュー班は週に1回、火曜日にJAにその週のバーベキュー場の売上を振込に行くこ..