記事「独り言」 の 検索結果 143917 件
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歩きスマホで、画面にくぎ付けになっている人も見かけることがある私は去年の3月にガラケイからスマホに買い替えた。 私は会社をRetireして2年後、高校の同級生の区長から、地域自治区の広報部長を仰せつかった。 私は平成23年11月にペースメーカーの植え込..
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サラリーマン時代の成功体験は、なかなか抹消できるものではない私は甘い物が大好物である。 地域の公民館に行った帰り、JR駅前のミスタードーナッツ店で3種類のポンデリングを買って帰る道筋にある老舗のカフェ店の入り口付近で、ウロウロしている50代の男性がいるの..
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どこからか「もう自分を責めなくてもいいから!」という木霊が聞こえてきた春の彼岸入りに入ったので、3月19日に近くの菩提寺にお墓参りに行ってきた。 春の彼岸は、春分の日の前後3日間、合計7日間が期間とされている。毎年、女房と相談をして、墓参りの日にちを決めていて、今..
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生活の中で笑いが起こらないのは、住みにくい社会だという証しである私は明石家さんまさんが好きで、さんまさんが出演するテレビ番組はほとんど観ている。 ときどき、自分のブログを読み返しているが、今日、読んだブログの中に、次のような内容のものがあった。 <明石家..
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人混みをぬって、ムクドリやフローティング噴水を撮影していた私は3月14日、河津桜を観るために女房を誘い、二ツ池公園に行ってきた。 この二ツ池公園の河津桜は、大府ライオンズクラブが2002年12月に市民を募って、池の周囲に約60本を植樹したものである。植..
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私はとめどなく溢れくる涙をどうしても抑えることができなかった私が家を新築したのは43年前で、車庫は家を新築したあと、5年後に建てた。 そんな中途半端なことをしたのは、新築と同時に駐車場を作る費用がなかったためで、5年後と言っても、今から38年も前のことで..
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私たちの同人誌は、世に言う「3号雑誌」となってしまった私は数年前、「おおぶ文化交流の杜図書館(アローブ)」で開催されている文章講座を受講したことがある。 テーマは「詩を作ってみよう」であった。 1か月後に開催予定の第2回目の講座に際して、受講者..
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高校時代には名前を知らず、あだ名の「Issa]だけは知っていた同級生も多かった私は8年前、当時の地域自治区の区長に頼まれて、自治区の活動に参加するようになった。 自治区の役員の任期2年が終了して、今度は地域コミュニティ推進協議会の会長に頼まれて、広報副部長となり、副部長を..
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生まれ故郷に帰りたいという思いを簡単に捨て切れるものではない大学留年中に2年間、アルバイトしていた会社で正式社員となり、私のサラリーマン生活が始まった。 私は62歳で会社をRetireしたが、アルバイト時代を含めると40年間のサラリーマン生活であった。 ..
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2007年にも姉に頼まれて、実父母の墓参りをしたことがある今日、女房を連れて、姉の家に寄ってみた。 今年1月の初旬から2週間ほど、姉が検査入院すると言うので、姉の愛犬のチワワを2週間ほど預かったことがある。 どうも女房はその2週間の間、朝から晩まで..
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私が循環器内科の定期検査に行くのは、国立長寿医療研究センターである私は酒も煙草もやらないが、ただ甘いものには目がない方である。 女房は陶芸、ネクタイリフォーム、書道、洋裁と趣味の教室に通っているので、女房が家にいないことが多くなっている。 女房が趣味の教室..
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英語を学んでいると、歳の差や性別を超えて友だちになれる私は2012年から2年間、地域自治区の区長に頼まれて、総務広報部長を引き受けた。 総務広報部長の主な仕事は年に4回、「自治区だより」という広報誌を発行することであった。 Wordを使いこなせ..