記事「独り言」 の 検索結果 143918 件
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英語を学んでいると、歳の差や性別を超えて友だちになれる私は2012年から2年間、地域自治区の区長に頼まれて、総務広報部長を引き受けた。 総務広報部長の主な仕事は年に4回、「自治区だより」という広報誌を発行することであった。 Wordを使いこなせ..
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食堂のご主人と顔馴染みになると、映画館の優待券をくれるようになった名古屋めしが全国的になったのは、2005年の愛知万博がきっかけだった気がしている。 私はそのころまで、自分たちが日ごろ食べているものが地元特有の食であることを認識していなかった。 「名古屋め..
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もう少し長めの髪型の方が似合っているよ私は市の公園で働いている。 メンバーは管理事務所で受付業務をする4人の女性とバーベキュー場の管理と公園全体の維持管理業務を行う10人の男性の14人である。 先だって、70歳になる女性メンバー..
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私は同棲をした経験もないし、結婚は見合いであった私は会社をRetireしてから、足かけ2年、名古屋にある外国語学校でビジネス英語を学んだことがある。 その学校のアメリカ人講師によれば、アメリカ社会では、同棲というのは幾つかの州では法律によって..
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名古屋が私の第二の故郷であることには、今も変わっていない私は2011年にペースメーカー植え込み手術をするまでは、月に2、3度は名古屋に出掛けていった。その後は年に2、3回となり、コロナ感染症が流行り出してからは1度も名古屋に行っていない。 私にとって..
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私は、何が起きても不思議ではない年代になっている3月6日の日曜日、愛三文化会館で開催された第29回文協歌謡祭に出かけて行った。 会場はオーケストラピットを備えた「もちのきホール」で、このホールは最大1000名の観客を収容できる。 なお、愛..
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込み上げてくる嗚咽を私は必死で堪えていた私が通っていた刈谷市の高校の裏には、プロテスタント教会があった。 そんなに興味があったわけではないが、私は中学3年生のときの同級生に誘われて、いつしか教会に毎週通うようになった。 私が通って..
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外国語学校で英会話を学びたい気持がふつふつと湧いてきている以前、地元の公民館で、認知症サポーター講座を受けたが、趣味を持っている人は認知症になりにくいという話が出ていた。 女房の趣味は野菜作り、陶芸、ネクタイリフォームと習字で、毎日マイペースで楽しんで..
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USBメモリーに昔の写真を撮り込む作業って、意外に楽しいものであった私は何を思ったのか、自分の机の左の抽斗の中を整理し出した。 すると、それぞれ形の違った4つのUSBメモリーが出てきた。1つは10年前に地域自治区の総務広報を担当するときになったとき、前任者から譲..
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私の読書冊数は、月に1冊がせいぜいとなっている今日、「日本の成人の年間読書冊数」を入力して検索してみると、文化庁が2017年に行った国語に関する世論調査の結果が載っていた。 それによると、日本人の平均年間読書量は12,3冊で、月に1冊も本を..
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私が大府市に住んでから、77年以上が経っている私が大府市に住んでから、77年以上が経っている。 私が小学生に上がる頃の1950年の大府市の人口は2万人を少し超えたところであった。 ところが、大府市の2022年2月末の人口は92634人と..
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入塾試験後のはじめての出会いから、すでに15年の月日が流れてしまった私は2012年にFacebookにアカウント登録した。 その目的は2006年に名古屋にある外国語学校I.C.NAGOYAで英語を学んだクラスメートの近況が知りたかったからである。 クラスメー..