記事「独り言」 の 検索結果 143924 件
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今日もFACEBOOKに写真をUPし、ブログを書いている私は平成27年の4月から市の公園で、月12日間から15日間ほど働いている。 メンバーは14人で、男性が10人、女性4人で、66歳から82歳とかなり幅広い年齢層になっている。 当然、性格はそれ..
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2人の作家は地下のバーで、飲んだことがあるのであろうか私は昨日のブログで、高校2年生のときのお茶ノ水大出身の女性国語教師のことを書いた。 もう1つ、その女性国語教師の授業で、思い出したことがあった。それは【夜目遠目笠の内】ということわざの意味は「夜..
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卒業アルバムから、先生の声が聞こえてきた気がしていた私は本棚を整理していたら、高校時代の卒業アルバムが出てきた。 その卒業アルバムのページに各学科の授業風景の写真が載っていた。 国語の授業風景を見ていて、私は高校2年生のときの国語の授業のこと..
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とりわけ、2年目に行った新潟競馬場には思い出がある私は35歳で、三菱重工の営業担当に任命された。 私が担当した三菱重工エアコン製作所の主な業種はカーエアコンと、家庭用と業務用ルームエアコン部品の製造と組立であった。 カーエアコンと家庭用・業..
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公衆電話で用件を済ました時代が、今では懐かしく思い出される。私は今年の3月30日にガラケイからスマホに買い替えた。 理由はLINE機能の必要性に迫られたからである。 私は会社をRetireしてからは、携帯と名前が課せられているのに、出掛けるとき、いつ..
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彼女のお蔭で、ソウルが馴染みの街のように思えてきた私がはじめて訪れた国は韓国で、ソウル・オリンピックの2年前の1986年であった。 韓国企業の工場見学を目的とする2泊3日の旅であった。 親会社の三菱重工の旗振りで、ソウル郊外にある財閥企業2..
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紀行作家の宮脇俊三氏の著作を本棚の1つの段に集めてみた最近の私は時間が空くと本棚の整理をしている。 今日はあちこちに置いてあった紀行作家の宮脇俊三氏の著作を本棚の1つの段に集めてみた。 私が宮脇氏の著作をはじめて読んだのは泉鏡花賞を受賞した『殺..
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現役サラリーマン時代、日に1度は喫茶店に行っていたような気がするこのところ、雨続きで何とも鬱陶しい。 午後2時ごろ、一旦、雨が止んだので、鬱積した気持を和らげようと、折り畳みの傘を持って、散歩に出かけて行った。 7月1日から14日まで、大府市役所市民健康..
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私たちは過ぎ去った出来事を振り返ることを意識的に遮断していた私は68歳のとき、地域自治区の区長をしている高校時代の同級生に頼まれて、広報部長をやることになった。 広報部長は自治区の広報誌「自治区だより」の編集責任者で、行事やイベントの写真取材をして、自分..
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私はどこまで行っても変わり者のようである女房は女5人、男2人の7人きょうだいで、上から3番目である。 末っ子の弟の長男が今年の4月に結婚することになっていたが、コロナ禍で延び延びになり、未だに結婚式の日程が決まっていない。 結婚式..
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私が英語科学習指導案を書いたのは、65年も前のことであるこのところ、私は時間が空くと本棚を整理することが多くなった。 本棚の吉行淳之介氏の著作を整理していたら、私が隣町の東浦中学校で、1か月半にわたり教育実習していたときに作成した「英語科学習指導案」..
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途端に涙がとめどなく流れてきた私はこのブログに恋愛というジャンルで、322の記事を書いてきた。 友だちに「恋愛ごっこ」のような、甘っちょろい記事は読むに堪えないとの批評も受けたが、私は高校時代から恋愛に関しては、人一倍、憧れ..