記事「独り言」 の 検索結果 143925 件
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途端に涙がとめどなく流れてきた私はこのブログに恋愛というジャンルで、322の記事を書いてきた。 友だちに「恋愛ごっこ」のような、甘っちょろい記事は読むに堪えないとの批評も受けたが、私は高校時代から恋愛に関しては、人一倍、憧れ..
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公共トイレに貼られている「Fine(罰金)」の表示が目に入ってきた私は現役サラリーマン時代、仕事が行き詰ると、気分転換のためにとりあえず、4、5日間、アジアの国に旅行に行くことが多かった。 そのせいだろうか、この頃、アジアの国を旅行している夢をときどき見ること..
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そんな思いは、瞬時のうちに消え去っていった私は最近、本棚を整理している。 整理して、可燃ゴミの回収日に出そうと思っているわけではない。本棚を作者別に並べようと思っているだけである。 古い家から新しい家に引っ越すとき、自分の部屋にあっ..
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その女性から、2度と電話はかかってこなかった私は30歳まで、何かにつけて甘っちょろい考えを捨てきれず、上昇志向という生き方からは程遠い生活ぶりであった。 私は大学を23歳で大学を中退して、高校の同級生の長兄が社長をしている社員300名の自..
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それがいつの間にか、私の処世訓となっていた本棚を整理していたら、村上春樹氏の『村上さんのところ』と『雑文集』いう単行本、そして『若い読者のための短編小説案内』という文庫本が出てきた。 去年、村上春樹氏の著作を1カ所に集めたが、まだ3冊が..
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私はサラリーマン時代の呪縛や地域のしがらみから、やっと解放された気分になっていた私は今年の3月30日で、ドコモポイントの有効期限が切れるというので、思い切ってガラケイからスマホに買い替えた。 買い替えたもう1つの理由は、同じ公園で働くメンバーたちから、LINEで連絡し合った..
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7月中には改めて礼を言いに、彼女の顔を見に行こうと思っていた昨日、私のスマホにメールが入っていた。 メールの主は、新栄でラウンジをやっている女性で、メールをもらったのは15年ぶりである。 確か、私よりも9歳年下なので、まだ60代のはずである。店を閉め..
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昭和20年代、冬の寒い日が続くとほとんどの子が霜焼けになったコロナ分科会の尾身茂会長は「ワクチンを接種すると、何でもいい、安心だと思われるかも知れないが、接種後も国民の多くが終えるまでは、もうしばらくマスクを着用したり、大人数の飲み会は避けたりする」ように心..
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昭和20年代とはそういう時代であった今日は午前8時から、JR大府駅西側ロータリーの花壇で、地域コミュニティ推進協議会の環境部会による花の植え替え作業が行われた。 その作業が終わり、家に帰ってから、本棚の整理をし出した。藤原正彦氏の..
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私が死んだら、ブログやFACEBOOKははたしてどうなるのであろうか2006年6月25日に記事を書いて、はじめてBIGLOBEウェブリブにUPした。 数えれば、丸15年が過ぎようとしている。それまでにUPしたブログの記事の数は5467で、飽きもせずにほぼ毎日、記..
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私は今日もYouTube で歌謡曲を聴いている私は歌謡曲が大好きである。 そのことを確認したのは、私が営業担当を任されて数ヶ月後、客先の資材課の担当者2人をはじめて接待したときである。 名古屋栄にあったデパートの獅子像の前で、午後6時半..
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今日、MLBオールスター2021の投票をしてみようと思い立った私はときどき、MLB公式サイト(The Official Site Of Major League Baseball | MLB.Com)にアクセスして、記事を読むことがある。 今日のMLB公式..