記事「独り言」 の 検索結果 143925 件
-
定年後の人生計画を立てることなど、頭の隅に露ほども思い浮かばなかった私は市の公園のバーベキュー場でアルバイトをしている。 今日、3月度の勤務スケジュール案が出てきた。3月22日までに、変更依頼を提出すれば、出勤日は変更できることになっている。 バーベキュー場..
-
屋台文化の消滅とともに、私の中の幾つかの思い出も霧消していった私は1944年生まれで、満76歳である。 20代の頃には、会社の同僚と安酒飲んで、「人生を大いに語ろう」とか声高に叫びながら、将来の夢を熱く語った。そして酔うほどに世の中を憂いながら、自己満足に..
-
朗読は 一つの独立したジャンルなのだ私のブログによくコメントをいただくmonbanさんは「朗読グループおおぶ紙ふうせん」のメンバーで、その発表会にはこれまで3度、出掛けていったことがある。 朗読は話芸の一つだと思っていたからである..
-
自分が使う言葉にコンプレックスを持った瞬間でもあった今日の公園の勤務は午後1時から5時半までであった。 午後からの勤務は女性2人と私を含めて男性2人である。私を除いた他の3人は他県の生まれで、女性メンバーの2人は北海道と宮城県生まれ、もう1人の男..
-
スマホ依存症になりそうで、私はなかなかその機能を受け入れないでいる私は現在、シルバー人材センターの理事をやっている。 昨日は2月度の理事会が開催された。理事会は会社で言えば、運営委員会のような趣旨の会議であり、シルバー人材センターの事業運営について話し合う会議..
-
投票フォームに写真データを添付して「みんなで選ぼう 大府50景」に応募した昨日、大府市役所のFACEBOOKに載っていた投票フォームから、インターネットで写真データを添付して「みんなで選ぼう 大府50景」に投票した。 投票フォームには「投稿していただいた写真は、選定結..
-
私は今もまだ自分の身の置きどころに悩んでいる私は満62歳の誕生日に会社をRetireした。 なぜ、満62歳に拘ったかと言えば、1944年生まれの私は満62歳にならないと厚生年金が満額支給されなかったからである。 38年間もサラリーマン..
-
久しぶりに刈谷市の古本屋を訪れてみたは、店は閉められていた最近、女房に本の整理をしてくれとやかましく言われている。 残しておくべき本と、もう廃却していい本を分別してほしいと言うのである。 私は物心付いてから、この60年の間に、自分で買った本をなかな..
-
今はテーブルマナーなどすっかり忘れてしまっている今の私は酒も煙草もやらないし、グルメ嗜好もない。 だが、35歳のとき、三菱重工の営業担当を任命されてからは、いつ何時、三菱重工の重役や海外企業の客先と食事に行くかも知れないと思い、一応テーブルマ..
-
相変わらず、その女性の顔は美形のままだった私は少しの時間が空くと、阿刀田高氏の『私が作家になった理由』を読んでいる。 今朝、女房と一緒に「あぐりタウンげんきの郷」に車で出かけていったが、女房と私は行きたいところが違っていたので、別行動を..
-
私はWebメールやメールソフト、eメールの意味が未だに把握できていない私は満62歳で会社をRetireした直後に、ディスクトップのパソコンを購入した。 パソコンの立ち上げはすべて娘がやってくれ、パソコンのメーカーがNECということもあり、ブロバイダは最初からBIG..
-
ドリアンの味は未経験の味なので、うまく説明することができない先だって、果物の王様と言われているドリアンに関する記事を書いた。 私は職業訓練の一環として、名古屋にある外国学校で3ヶ月間、ビジネス英語を学んだが、卒業したあとも足かけ2年間、同じ外国語学校で英..