記事「社会」 の 検索結果 35522 件
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首位攻防戦のはずが最下位転落およそ20年ぶりになるでしょうか、横浜スタジアムに行って来ました。大洋ホエールズ時代からのオールドファンを自負する僕ですが、スタジアムを訪れるのは高木豊選手や屋鋪要選手時代以来です。 8..
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日本代表の挑戦はこれからも続く・・・ロシアW杯決勝トーナメントベスト8を賭けた日本代表の戦いが終わりました。しかし、残酷なまでの終了を告げるホイッスルは、これからも果てしなく続くであろう挑戦のキックオフのホイッスルでもあります。 開催国としてグループリーグ..
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ドイツの敗退に思う・・・そして、日本代表見てはならないものを見てしまった・・・・。これからキックオフされる日本代表の試合が控えているのに・・・・。頭の中には崩れ落ちるドイツの選手たちの残像が残っています。 兎にも角にも驚くべきことが起..
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日本代表 望外の勝点3・・・・ロシアW杯コロンビア戦苦しんできた日本代表が香川選手のPKとコーナーキックからの大迫選手のヘッドで、W杯初戦のコロンビアを破りました。日本代表が数的優位のアドバンテージを得た場面を考えると、ハーフウェイラインやや後方からの..
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日本代表に思う・・・期待はフル代表よりもU21代表希望、期待、歓喜、不安、失望そして絶望。人間のさまざまな感情を揺さぶるワールドカップですが、今回ばかりは胸が躍る思いで送り出せない日本代表ではないでしょうか。前回大会でのメンバーがそのまま持ち上がった..
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無力感と諦めに支配されそうな心と戦う民主主義の根底を覆すようなことや社会を揺るがすことが頻発しても、何も変わらずに毎日が過ぎていきます。これでいいのかと思っている人は数多く存在するであろうし、そう信じたいと思っています。 人の上に..
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「憲法の良識」 長谷部恭男先生「時代にそぐわないと時の首相が思ったからといって、『新しい時代への希望を生み出すような憲法のあるべき姿』に日本国憲法を変えてしまおう、というのは筋の通らない話です。憲法は、ちっとやそっとのことで揺らい..
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「名作誕生・・つながる日本美術」今日13日から東京国立博物館で、「名作誕生・・つながる日本美術」特別展が開幕しました。これに先立つ12日午後6時から開催された内覧会に行って来ました。 この展覧会は、日本・東洋美術研究誌..
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運慶展開幕・・・運慶の造った仏様たちに会いに上野の森に京都、奈良の寺社巡りを始めて14年。訪れた数は、100を超えました。仏像の前で合掌し頭を垂れる。それは、何かを祈るのではなく、自分自身と向き合う一瞬です。あるいは、その行為の瞬間に無心となると言っても..
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1年ぶりにほぼ1年間筆を置いたと表現するのでしょうか。 世の中は選挙一色。 何とかファーストとが流行りのご時世です。 森友、加計問題から衆議院解散。 希望やら失望やら。 政治家のみ..
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「臨済禅師1150年・白穏禅師250年遠諱記念 禅・・心をかたちに」京都・建仁寺、東福寺、南禅寺、妙心寺、天龍寺、大徳寺、相国寺、萬福寺、鎌倉・建長寺、円覚寺など臨済宗・黄檗宗の各本山が所蔵する仏像や絵画、書などを集めた特別展「禅・・心をかたちに」の内覧会に行って..
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勝つには勝ったけれども・・・ロシアW杯アジア最終予選第3戦終了を告げるホイッスルの瞬間の選手達の歓喜、そしてベンチの監督の喜び方。それは、もはやアジア王者の姿ではありませんせでした。 首の皮一枚が辛うじて繋がった監督。このチームになってからの進化は、こ..