記事「社会」 の 検索結果 35541 件
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NHKよ、信頼される報道機関になれyahooニュースで、NHKに対する政府寄りの報道への批判が載っていたが、実際、私にしても、この頃、NHKを見てもなんだか信頼できなくて、見る回数も減ってきた。今まで、国谷裕子キャスターのクローズ..
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国会は、二人の解放交渉について日本政府を検証して欲しいイスラム国の2人の殺害について、日本政府の対応に問題がなかったのかどうか、国権の最高機関である国会は野党議員が言っているように冷静に客観的に丁寧に検証して、今後のテロ対策に生かして欲しい。 い..
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朝のテレビ討論ー日本政府と違う考え方に安心した後藤健二さんが殺害されたという動画が公開されたことで、日曜朝のテレビでは、色々な放送局がテレビ討論していたようだ。その中で、関口宏のテレビ番組を見て、ちょっと安心した。色々な切り口や見方、考え方が示..
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日本社会を覆う危うさ戦後70年、日本が目指す方向性がこれでいいのかというのが、私の思いだ。先の戦争で日本人は300万人が死んだ。そして日本の周辺国ではそれ以上の人々が死んだ。日本が他国に攻められ、そのために日本人が死ん..
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批判精神ブログと言うのは恐ろしいというか、すごいと言うか、すべての人がジャーナリストになり、経済・文化・政治・音楽評論家にしてしまう。私の若いころは、友人やサークルで議論して、政治や文学を批評しあった。今は..
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森昌子の歌と今の政治・社会状況森昌子の10・20代の歌を聞いていると、そこに時代の安定性のようなものを感じる。歌の中に時代を映す影がない。恋や愛、失恋・片思いなどいろいろな感情を暴露しているが、その中に夢中に入り込んでいる。時代..
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一つの価値観では、思考を沈滞させ、社会が淀む今、僕は福沢諭吉の「学問のすすめ」(ワイド版、岩波文庫)を読んでいる。とても啓発的な本だ。政府と国民の関係、あり方、その中での法律の重要性など、これが150年も前に書かれた本とは思えない、とても示唆..
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もと特攻隊員の思い(朝日新聞より)今日の朝日新聞は戦後70年特集として、特別攻撃隊を取り上げていた。特攻隊は1944年10月に初めて行われたようだ。これは一応、「命令ではなくやるように」であったらしい。だから、一応、希望者が出撃した..
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”今を、精一杯生きる”のではない生き方僕のブログ名は”今を、精一杯生きる”だ。だが、このブログ名は今だけ精一杯生きれば、あとはそれにつれて、いい結果が生まれるような錯覚に陥るし、CMで予備校の先生の”今でしょう”と言う言葉もはやっている..
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日本は世界の問題のフロントランナー昨日の朝日新聞のオピニオンのページに、米ハーバード大学教授アンドルー・ゴートンさんのインタビュー記事が載っていた。この人は日本の近・現代詩を研究しており、インタビューで日本の総中流が言われた時代から..
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彼岸花が咲く季節になりました大阪岬町の工事現場からの帰り道、田んぼのあぜ道に彼岸花が鮮やかに咲いていた。去年も奈良の金剛山のふもとを走っている時、彼岸花が咲き誇っていた。夏が終わり、秋がその気配を満たし始めるその変わり目に、何か..
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朝日新聞は、考えの違う人の意見も紙面に載せる謙虚さが求められているのだろう今週は現場作業が続き、仕事も順調でなく、気が重い。でも、今朝、新聞を読んでいると、やはりブログを書く事が社会への参加のつながりのように感じて、今の社会の雰囲気を少しでも記憶にとどめておきたい。 ..