記事「社会」 の 検索結果 35541 件
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阪神タイガース、マートン選手が語る教育の大切さ今日の朝日新聞に阪神タイガースのマートン選手のインタビュー記事が載っていた。僕は高校時代からの熱心なタイガースファーンで、池田、藤井、遠井、掛布、バースら左選手が好きだった。今は弱いので、ほとんど見な..
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私達の国や社会を覆う、不安感や恐怖感多くの人たちが今の日本の雰囲気に懸念を示している。今日の朝日新聞のオピニオンのページで作家の中島京子さんの意見は、戦争と言う非日常が、私達の日常に忍び寄っていて、その非日常が徐々に慣らされて、非日..
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自由とはー濫用しなければ永久に侵すことができない権利私は自由と言う言葉が好きだ。若い頃から自由にあこがれていたし、私が若い頃、自由の雰囲気がみなぎっていた。でも、その具体的なことって、少しも知らないで来た。今の今まで。そして、自由は憲法に規定されてい..
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稲盛和夫の日航幹部及び若者への言葉朝日新聞朝刊に時折、京セラ名誉会長・稲盛和夫のインタビュー記事が連載されている。今日はその最終回で、再建に携わった日航の現状について話しており、業績が回復しているとはいえ、リスクが拡大している現状を..
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「許す心のゆとりが大切」(朝日新聞オピニオンのページより)今日の朝日新聞オピニオンのページで、渡辺和子ノートルダム清心学園理事長の「許す心のゆとりが大切」と言う短文が載っていた。この人は、父親が陸軍教育総監で2.26事件の時、自宅で青年将校にに襲われ、父親..
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安倍政権の愚行私のような人間が安倍首相を批判するのはおこがましいかもしれない。でも、今のままでは、私を含め多くの人間が社会的に生きていけないような感じがして、安倍政権を批判するのだ。まず第一に、生活保護費などを削減..
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私達の心のもやもやパソコンやインターネット、携帯電話などの使用で、私達の自由度は格段に上昇した感じがする。その一方、仕事の関係では、自由度は狭まる傾向が強い。それは、仕事の中身であったり、雇用の形態であったり、再就職の..
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司法も原発を再稼動すべきかどうかに責任を負うべきだ5月21日に福井地裁で判決があった、関西電力大飯原発3,4号機の運転指し止め訴訟の判決要旨を今日、初めて朝日新聞て読んだ。 判決文はまさしく原発そのものの存在を問うている。福島原発での事故を考..
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子供の日に、子どもの減少を憂う今日は子供の日。大和川や愛媛県の肱川には川を横断して鯉のぼりが何十と掛けられていた。昔は大きな家の庭には鯉のぼりがはためいていたが、最近はあまり見なくなった。 今日の朝日新聞には、子供が減少..
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歯車が逆回転し始めた日本社会安倍首相の言動が私たち日本人の心を重くしている。その一方で、経済的には少しだけ明るい気配がある。今は振り子のように右・左にふれ、心も一方向に固まっていないが、これが悪い方向に固まると、日本と言う社会..
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社会の雰囲気を忖度(そんたく)する5月1日付け朝日新聞社説に、自治体が憲法の護憲集会への後援拒否が相次いで見られることに関して、社会が安倍政権の改憲思考を忖度(そんたく)して、「護憲集会を後援することにクレームが付くことを恐れ、事勿れ..
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憲法を守ることは政治的意図ではない今朝の朝日新聞社会面に土佐電鉄の路面電車の車体に”守ろう、9条、25条”とあしらった広告を、これまで憲法記念日に合わせて走らせていたのが、外部からの指摘で、土佐電鉄側が広告掲載を中止したとのことだ。こ..