記事「社会」 の 検索結果 35544 件
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11月3日今朝の空。 3時半起床。 仕事が一段落。 電池を入れ替え、写真をとりました。 光の帯が下りています。 けっきょく今日は鈍い色の空。 寒い。 払底した食料の補充に出かけたが、あとは..
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一週間のめぐりフランスでは人と会う約束をするときに、必ず曜日で確認する。 日にちよりも曜日である。 買い物も仕事もしない日曜日を中心にした一週間の巡りがひとびとの身体に叩き込まれているらしい。 今の職場では土..
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さんおくえんのゆめさんおくえんがまるごとかっぱらわれたじけんは、いつのことであったろう。 あのころ、どれくらいのねうちがあったのだろうか。 さんおくえん、もしたからくじであたったらどうするとあるひとにきかれた。 ..
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プロジェクト あるいは ゆめものがたり「ゆめものがたり」にはすててはおけないあぶなさがある。 だから、いつもこのてのはなしにはようじんしてかかるしゅうかんがついている。 そうだ、たぶん、おんねんめいたものがそこにからみついている。 ..
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自分自身の頭の上の蝿を追え (人間関係のスタイル 4)まだ、ほんの駆け出しの頃だ。 どういういきがかりであったか、ひとの世話を焼いたことがあった。 そのことは、当然ながらよい結果を招かず、長く尾をひいた。 自分の力でことを進めたわけではなか..
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クリスマスの記憶子どものころ、近くに小さなキリスト教の教会があった。おそらく日本基督教団に属する教会であったろう。プロテスタントの牧師さんがいて、日曜学校を開いていた。その周囲には、四方博・れい夫妻の住居があり、..
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月は見えぬか帰り着いて作り置きの料理、かぼちゃの煮物、納豆にピーマンとにんじんの炒め煮、パプリカのサラダ、野菜とジャガイモのスープで簡単に食事をし終えると10時近い。今日は疲れたと思いながら、ふと、最近月を見てい..
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仕事のスタイル 19 新聞記者これまでの経験を振り返って、新聞記者との付き合いは多くはない。 新聞は小学生の頃から読んでいたし、新聞と言うものを嫌っていたわけではない。 そのころ、すぐ近くに大手新聞社の記者を父にもつ兄弟..
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クール・ビズのつぎはウォーム・ビズ?あの敗戦直後のよれよれ開襟シャツ姿を彷彿とさせるクール・ビズの嵐が過ぎたとおもったら、今度はウォーム・ビズの文字が躍っている。どこかの国の総理大臣も、タートルネックのセーターに厚手のチュニック・コート..
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幻のアルザス通信もう、随分昔の話になる。 アルザスと日本(鎌倉だったろうか)をつないで、双方向のWEB新聞のようなものを出そうという話が持ち上がったことがある。 日本語とフランス語で、(もちろん英語だってよいのだ..
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橋本一明のこと「フランスから本が届いた」について それに、関連して飯島耕一『ランボー以後』についての記事もhttps://crossroad88.seesaa.net/article/200509article_..
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よいサーヴィスとは?今日、このブログのページトップへのアクセス数が10000を超えた。 開始1周年よりほんの少し早く。 というわけで、今日は少しインターネット・サーヴィスについて。 このブログは利用しているプロ..