記事「米国」 の 検索結果 7588 件
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国際情勢俯瞰図:その2(18年12月)さて、私事で言えば、11月は小生にとって同窓会の月であり、今年は1日(木)の1970年代のブルガリア在留経験者の会合、12日(月)の大学同期の会合、25日(日)の1980年代ブルガリア在勤者たちの..
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シリコン・バレーを裏から支配する「マダムX」は、反日報道を陰で操る黒幕でもある前回の記事(https://bulgariansirene.seesaa.net/article/201808article_1.html )で、慰安婦問題を裏から政治操作しているのも、中国系スパ..
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米国の地球警察官役割放棄宣言と北朝鮮核兵器の脅威さて、前回の記事から1カ月以上経過してしまった。 新聞記事切り抜きで世の中を観察していると、やはり米国の「自国ファースト」主義という新思想と、これに対応してのアジア、欧州での、親米陣営からの..
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テロと白人至上主義前回「国際情勢の俯瞰図」を書いたのが、7月15日で、以来早くも2カ月弱が過ぎてしまった。 小生のさぼり癖が深まっている。このブログの参照数も減退の一途で悲しい。本当は小生のブログ記事の過去記事な..
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国際情勢の俯瞰図(17年7月)さて、2か月以上も記事をさぼってしまいました。 暑くなってきたし、益々頭脳を働かし、勤勉を保つのは、高齢化のためもあって難しいです。 それで、これまでとは違って、ざっくりと大まかに、国際..
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環境問題、温暖化交渉はドイツの目くらまし外交だった3月23日付の産経紙に掲載された下記論文は、小生に国際政治の場における理想主義と言うものの怪しさ、そういう名目に隠された裏の事情を忖度しない、馬鹿正直で騙されやすい日本国・・・・と言う構図を改めて..
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トランプ現象とは、理念型政治(美辞麗句、大義)への反発トランプ現象とそれに先立つ英国のEU離脱(BREXIT)心理の解釈が、相変わらず小生の頭の中で中心的な課題となっています(注:これまで2回「トランプ現象とはノスタルジック反乱だ」と題して書いた。今..
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ノスタルジック反乱(その2)・・・愚かな選択?昨年末の記事として小生は、トランプ現象について、これを「老人層によるノスタルジック反乱だ」と言う分析を書いた(https://bulgariansirene.seesaa.net/article/..
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産経紙田村論文が凄すぎる--米国債を買い支える日本と売りに回った中国最近の新聞記事(産経紙、朝日)の切り抜き整理をしていて、愕然とする記事を発見した。トランプ現象・・・などにとらわれて、米国世論動向などに目配りする前に、田村秀男という優秀な経済記者は、米国経済動向を..
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トランプ現象はノスタルジック反乱だ!11月9日、米国大統領選でトランプ新大統領が誕生することが明らかとなって以来、小生もこの現象につき、何かコメントしておくべきと考えていたが、あまりにも多くの情報が氾濫したので、頭がまとまらなかった..
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虚構の力と財政規律という美名さて、前回の記事から既に1ヶ月、そろそろ新しい記事を書かないと小生自身の頭脳面での健康度に疑問符がつきかねない。 そこで、以前からやっている新聞切り抜きから、小生が別ファイルに分別しておいた注目..
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経済記事の斜め読み今回は、経済に関する小生流の「新聞切り抜き」を集めて、検討してみたい(記事は小生が勝手に要約している)。 本当はかなり多くの経済関連記事を貯めたのだが、実際に読者にご紹介すべきと考えたのは、..