記事「米国」 の 検索結果 7588 件
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英国民のEU離脱選択について本当に意外と言うか、驚きの選択がなされました。 小生も、TVなど、マスコミの報道に頼っていたので・・・・それに株価の動向など経済界の動きを重視していたので、まさかこんな結果になるとは考えてもいま..
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日本政府の累積債務は、実質的には200兆円程度でしかない、との高橋洋一教授の財政学的視点前回、小生は、トランプ共和党大統領候補の議論によれば、基本的には、世界で基軸通貨となっている米ドルとか、或いは、円というハードカレンシー(信用ある、交換可能通過)として国際的に認知されていて、日本..
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ゼロ成長時代の経済対策とヘリマネーで債務を解消?伊勢志摩G7サミットは、わがふるさと三重県で首脳会談が行われたこと、伊勢神宮に世界の首脳が参拝したことなど、それなりに意義深い点があったのかもしれないが、最近小生が感じているところでは、いよいよ世..
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巨大すぎる所得格差は、政界再編、社会不安をもたらすさて、またもや新聞切り抜きを題材に、老人の岡目八目を試みてみたい。 1.英米で、大衆の反乱が起きつつあり、政治の世界を大幅に変更しようとしている(原文は、5月10日付産経紙で、題名は「トランプ..
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親中幻想が消滅した米国は、「内向き」傾向で更に劣化するのか?さて、早くも4月下旬となり、このブログの室長としても、少しは老体に鞭打ちつつ、何かを書かねばと言う気分になった。 以前から、時折買っては棚の中で腐っていた月刊誌の記事で、注目すべき記事を発見..
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日米大学事情・・・米国の大学が理想的と言えたのは過去の話?4月4日付産経紙「正論」欄には、関西大学東京センター長の竹内洋(よう)と言う方(社会学者)が、州立大学でさえ学費が異常に高騰している米大学は、もはや階層間の不平等を解消する場として機能していない、..
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国連事務総長選では、ブル人女性政治家を警戒すべき今回は、小生が最近新聞切り抜きをしていて注目した、それなりに興味深い記事を取りまとめて、いくつかご紹介することとした。主として米大統領選関連の記事が多いが、最後の6.は、ブル研究室としてはかなり気..
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自由、平等、友愛と各国における歴史的過程の時間的相違さて、長期にわたって休眠状態を続け、ブログ作者としては書きたい話題も見つからず、読者の皆様にはご迷惑をおかけしました。何分、高齢者となってきたので、今後も筆が止まることは多いと思いますが、ご勘弁を。..
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FRBの「利上げ」のみで、中露両国の台頭を挫いてみせたオバマ政権最近小生が注目した産経紙の経済記事を、以下にご紹介したい。 その意味するところは、実は極めて大きいものであるのかもしれない。 1990年、台頭しすぎた日本経済を挫くために、米国は..
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被爆リスクを誇張しすぎていた!ジャーナリストが反省さて、小生も老化して、だんだんと健康維持に問題を抱えていることが、12月上旬の検査で明らかとなってきて、少し憂鬱な年末となりました。それでも、頑張って論陣を張っていきたい。 小生が今一..
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米国が中国の本性に気が付いた最近、web記事とか、産経紙の記事切り抜きを整理していて注目した記事を、皆様にご紹介し、シェアしたいと思ったので、下記の通り3つの記事を転載します。 1.と2.は、米国がようやく中国の本..
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世界における巨大な政府債務蓄積の現状をどう考えるか?最近の中国経済の停滞、減速に関するニュースの増加から、世界経済が大不況期に突入しそうな風に思える。そして、不況を深刻に考えると、「戦争」という手段に訴えてでも、政治危機を回避しようという、そういう..