記事「蝶」 の 検索結果 8783 件
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今季初観察のヒサマツミドリシジミ標高300mの産卵谷へ14日と15日にその発生を2回確認しに出掛けて姿を見れなかったが、もう羽化時期なので標高800mの尾根にヒサマツミドリシジミの姿を見られるか確認に出掛けた。いくつかのポイントで確..
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今年も美しい緑の舞を見せてくれたオオミドリシジミ6月14日、15日と今季1回目、2回目のヒサマツミドリシジミ発生観察に出かけた。両日とも天候は申し分なかったがその姿を見ない。しかし、15日は昨年と同じ場所でオオミドリシジミが飛び回ってくれ、羽化直後..
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岩倉で自然観察した蝶や昆虫たちほか岩倉の里山で自然観察した普通種だが美しい蝶や昆虫たちを掲載する。里山では路傍にキイチゴの実りなどもあり一つ二つ摘まんで食べると自然豊かだった子供のころを思い出させてくれる。 クヌギの朽木の中にいたコ..
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初めて見たキマダラルリツバメシジミの産卵キマダラルリツバメシジミの産卵を観察することが出来た。雨上がりの15:30に1♀がふらふらと発生木の桜に現れ、桜の葉上でしばらく何かを確かめていたが葉の付け根や枝に産卵を始めた。ゼフィルスの産卵と同じ..
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最盛期のキマダラルリツバメ観察最盛期を迎えたキマダラルリツバメシジミの観察に日参した。新しくは深泥池や木野にその姿を観察する。左京区はキマダラルリツバメシジミの宝庫になっている。それにしても日々その行動パターンを変えるキマダラルリ..
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京都のキマダラルリツバメ観察京都は市内でもキマダラルリツバメシジミを観察できる場所が多い。桜の古木がいたるところにあり、蟻と共生することがこの蝶の棲息域を広げている。北のほうでは宝ケ池、深泥池、八瀬、大原、岩倉、木野、市原、鞍馬..
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池などで見るトンボ(オオヤマトンボ、クロスジギンヤンマ)や蝶(赤紋発達クロアゲハ、帯広ミドリシジミ)ほか池や植物園で見たトンボや蝶などを掲載した。トンボの飛翔撮影は練習して少し精度が上がってきたように思う。植物園では赤紋が発達したクロアゲハを見た。飛んでいるとずいぶん赤いので驚いた。表翅は写せたが採集は..
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京都の近隣に見る5月末の蝶たち京都の自宅近辺で観察する5月末の蝶たちを写してみた。ミドリシジミは寒冷ストレスを与えて羽化した蝶達を採取地に放蝶されるのに立ち会い撮影させてもらった。 ハンノキ林のアカシジミ 2021.5.31.撮..
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ハンノキ林のミドリシジミハンノキ林のミドリシジミを写してみた。自然状態のミドリシジミ蛹化場所を探すが、ハンノキの幹の割れ目と根元のくぼみに3蛹が見つかった。蛹は蜜を出しているのかアリが集まっていた。ほかの幼虫に見られるように..
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今年のミドリシジミ飼育と採取地戻し今年もミドリシジミを幼虫採取してストレスによる紋流れの観察を行った。紋の流れない個体は採取地に戻す。友人の同じストレス付与試みで変化のない個体を採取地に戻された成虫も撮影させて貰った。今年は私のストレ..
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宝ヶ池のオオヤマトンボとルリシジミ飛翔ほか宝ヶ池にオオヤマトンボの飛翔を撮影に出掛けた。同じ軌道を往復するが時にコースを変えたり急上昇するので実に写しにくい。ほかに虫が少ないのでルリシジミを見つけてその飛翔も写してみた。相変わらずシカが悠然と..
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今年飼育した標高600mに棲息する越前のギフチョウ今年鹿害で数が減った越前でまだそこまで害が広がっていない標高600mの産地に出掛け新芽が出きらぬエチゼンカンアオイに産み付けられた卵を8卵持ち帰った。飼育する餌はフタバアオイで行う。フタバアオイは株の..