記事「蝶」 の 検索結果 8783 件
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岩倉の蝶などの観察岩倉へ蝶などの自然観察に出かけた。梅雨時期の雨上がりの寸暇に花などに出てくる虫たちを追ってみた。相変わらず今年の虫たちの姿は少ない。 ウツギの花とオナガアゲハ♀ 2021.5.24.撮影 ウツギの..
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今年の我が家のデワノトネリコで発生したチョウセンアカシジミ新潟県のチョウセンアカシジミを我が家のデワノトネリコで累代発生させて3年目になるが、今年も自然孵化で幼虫回収し、袋掛け放置は終令回収して蛹化させた。羽化した蝶は来年の累代発生のため放蝶して産卵させる。..
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池や川で見るイトトンボなどのトンボと蝶近所の京都の池や川で見られるイトトンボなどを観察しに出かけて出会ったトンボや蝶、花を掲載する。 数が増えてきたキイトトンボ 2021.5.15.撮影 キイトトンボ 2021.5.18.撮影 ホソ..
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京都北山の渓流に咲く花と虫など京都北山に今年のアオバセセリの発生状況を確認に出掛け、渓流に咲く花と虫を観察した。渓谷にはミソサザイとオオルリの鳴き声が響いている。残念ながら以前よくこの時期にここで見かけたムカシトンボの姿はなかった..
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ウツギの花に舞うサカハチチョウ春型ウツギの花にサカハチチョウが吸蜜に来ていた。京都のこの地域は鹿害で食草のコアカソがことごとく食べられ、一時ほとんど姿を見られなくなったが、鹿の駆除が進んだことでコアカソの芽が吹き返し、ここ数年は着実に..
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ウツギの花に舞うアオバセセリアオバセセリも最近数を減らしているが、この日も観察に出かけて3時間ウツギの花を見ていたが、吸蜜に訪れて花に舞ってくれたチャンスは3度しかなかった。数年前は最盛期になると複数の蝶がなんども訪花したのを思..
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サンコウチョウ観察に出掛けた里山で見た虫たちサンコウチョウを観察に出掛けた里山の杉林で鳴き声だけは聞けたが姿を見ずじまいだった。鳥は諦め、その道中には虫たちも多いのでそちらの方を観察して見た。 ツルニチニチソウの花に来ていたダイミョウセセリ ..
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ツツジ咲く頃、谷合の渓流に飛ぶ蝶たちレンゲツツジなどの山ツツジが咲く頃はミヤマカラスアゲハなどの蝶が飛ぶ季節になる。しかし、年々これらの蝶は数を減らしていて今回観察に出かけた折には1頭しか姿を見なかった。寂しいかぎりである。あと4-5日..
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寄生を免れたスミナガシ春型秋にスミナガシの若令幼虫を採取して飼育するとほとんど寄生バエが出てきて全滅することがあったが、幼虫のいる葉は多くが寄生バエが産卵していてそれを食べると体内に入り寄生されることがわかり、昨年の秋は3令幼..
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我が家のベランダで発生する今年のクロツバメシジミ去年の酷暑で我が家のベランダは40度を超える熱を帯び、産卵された卵はほとんど死滅した。それでも生き残る幼虫がいてごくわずかが越冬して今年の春を迎えた。4月のはじめに1陣が羽化し、5月の8日に2陣が羽化..
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今春我が家で羽化した京都府立植物園のクロセセリ昨秋、このままでは凍死すると危ぶまれた京都府立植物園のクロセセリの幼虫を11月に持ち帰り、家のハナミョウガで育てて蛹化させた。その蝶が今春羽化した。自宅で育てるクリンソウの花、フイリナルコユリとキツリ..
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花脊大見尾根の春6月-7月にはヒサマツミドリシジミ観察に足繁く出掛ける花脊大見尾根に出向いてみた。ゴジュウカラやミヤマセセリに出会うのが目的だったがミヤマセセリには出会えてもゴジュウカラは空振りだった。オオアカゲラが..