記事「蝶」 の 検索結果 8783 件
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今季10回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察天気予報が非常に良く、翌日からは台風14号のせいで天気が永く崩れると言うことで、今季10回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察へ10月6日に出かけることにした。しかし、予報は外れ、現地は16度、無風だが1..
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京都府立植物園で見る秋の蝶、ウラナミシジミマメ科植物を幅広く食べて夏から秋にかけて数を増やす秋の蝶で、冬から春にかけてはほとんど見られない。元々南の蝶で北へ温度の上昇とともに移動してくる。近所では上賀茂に豆を畑に植えてあると大発生していること..
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今季8回目と9回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察午前中気温22度、午後25度、晴天、微風で絶好の産卵日和なので10月2日に8回目のヒサマツミドリシジミ観察に出かけた。しかし、午前中は日照が強すぎ、10時30分と11時に移動飛翔を見たものの12時から..
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秋の自然観察で見る蝶などの昆虫たち我が家や私のフィールドで見る秋の昆虫たちを掲載する。我が家のクロツバメシジミは8-9月の猛暑に生き残った第5化がわずかに飛ぶようになった。しかし、次の世代に引き継げるかは卵も見当たらないので微妙な状態..
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今季7回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察気温22度、ほぼ青天で日照が見込まれ微風なので7回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察に9月28日に滋賀へ出かけた。現地到着すると小雨が降っていて日照が出た10時半に1♀が姿を見せた。やはり季節が進むと例..
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京都府立植物園で見るアサギマダラほか秋の蝶京都府立植物園で見るこの時期の秋の蝶を掲載してみる。総じて植物園の蝶は数年前より数が減って来ているが、9月27日はアサギマダラ、ツバメシジミ、ホシミスジなどが見れた。 四季彩の丘のフジバカマを訪れて..
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2020年ヒサマツミドリシジミ産卵観察今季もヒサマツミドリシジミの産卵観察に8月31日から9月24日で6回出かけている。9月14日までは30度を超える猛暑で蝶が飛ぶような状態ではなく、朝の気温が25度にようやく下がった9月14日に期待して..
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夙川、香櫨浜の朝散歩夙川と香櫨浜を孫娘に会いに行った折、朝散歩した。ランタナにはアカタテハやアゲハチョウが舞い、ユキヤナギで羽化したホシミスジがエゴノキの実に羽休めしていた。松の木にはチュウサギ、ダイサギが休み、また、夙..
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暗室飼育したミヤマカラスアゲハ5月に花脊で採集されたミヤマカラスアゲハ♀を強制産卵させ、14卵を貰ってこれらを完全に蛹化まで暗室飼育した。そして3か月冷蔵庫保管して8月20日に取り出し、秋型を羽化させるようにした。ミヤマカラスアゲ..
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京都府立植物園で見る花と蝶たち京都府立植物園で自然観察する時に見るこの時期の花と蝶たちを掲載する。 秋になりやってきたフジバカマの花に舞うアサギマダラ♂ 2020.9.16.撮影 フジバカマの花に舞うカラスアゲハ♀ 2020...
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今季のヒサマツミドリシジミ産卵観察今季も8月末から滋賀へヒサマツミドリシジミの産卵観察に出かけている。9月に入っても非常に暑いので夏眠から覚める気配がない。急に涼しくなった9月14日と15日に続けて2回目、3回目の観察に出かけてみた。..
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自然観察・・・岩倉坂原で見た蝶たち暑いさなかではあったが、岩倉坂原へ出かけ、そこで観察した蝶たちを掲載する。 オオチャバネセセリ 2020.9.7.撮影 イチモンジセセリ 2020.9.7.撮影 チャバネセセリ 2020.9.7..