記事「蝶」 の 検索結果 8783 件
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市原で見たトンボなどの昆虫市原の鞍馬川で見たトンボなどを掲載してみる。6月には蛍が多くよく観賞に行く場所だがここ数年大雨後はだいぶ数が減っているようだ。今年は虫の数も少ない。 鞍馬川のオナガサナエ 2020.9.10.撮影 ..
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京都府立植物園のクロセセリ(スズムシバナを吸蜜する蝶)京都府立植物園に数年ぶりにクロセセリが戻ってきた。一時はいつも見られたが昨年まではほとんどその姿を見せなかった。しかし、今年は数は少ないもののその姿を見ることが出来る。絶滅危惧種のスズムシバナを吸蜜す..
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自動車のヘッドライトとツマグロヒョウモン♀玄関の愛車プリウスのヘッドライトにツマグロヒョウモンがとまっていた。ヘッドライトのデザインとツマグロヒョウモン♀のデザインの取り合わせが面白いと思い撮影した。 ヘッドライトにとまるツマグロヒョウモン..
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京都府立植物園で見る花と蝶ほか京都府立植物園で見る9月1日の花と蝶を写してみた。 エゾミソハギの花とキマダラセセリ 2020.9.1.撮影 トウテイラン 2020.9.1.撮影 カワラケツメイ 2020.9.1.撮影 サワ..
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宝ヶ池で見たウラギンシジミやツクツクボウシなど宝ヶ池公園へ久しぶりに訪れ、晩夏猛暑の時期に生き抜くウラギンシジミやツクツクボウシなどを掲載する。池周辺はどこを歩いても太陽がまぶしい。 宝ヶ池の落ち葉に執着するウラギンシジミ♂ 2020.8.29..
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京都府立植物園の昆虫たち京都府立植物園で8月27日に出会った昆虫たちを掲載する。この時期は暑さのせいで見る昆虫たちの姿は少ない。ニイニイゼミやアブラゼミ、クマゼミの声はまだ少し聞けるが、ツクツクボウシの声が目立ってきた。 ..
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我が家に訪れる虫たち玄関先の鉢植えなどに訪れる我が家の蝶やトンボほかを写してみた。 鉢植えイボタの葉先に休むアゲハチョウ。我が家で羽化したのか、他から飛んできたのか?暑さで小休止中。 2020.8.20.撮影 白いア..
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市原のクロアゲハなど市原のクサギに舞うミヤマカラスアゲハを見に出かけたが、この時期はクロアゲハのみが舞っていた。種類により少しずつ時期をたがえているようだ。 市原の渓谷のクサギに舞うクロアゲハ♀ 2020.8.24.撮..
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京都の酷暑に羽化するクロツバメシジミ4化盆になりクロツバメシジミの4化が連日4-5頭は羽化しているようだが、京都は猛暑で南ベランダは40度以上の暑さになり、人もそこへ数分も出ていたくない。陶器製植木鉢や敷きタイルの熱は午後になると50度を超..
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暗室飼育のミヤマカラスアゲハの秋型ミヤマカラスアゲハはストレスを与えると紋が変化することを知られている。昨年5月に半暗室飼育し冷蔵保管した蛹と、今年5月に産卵させ暗室飼育したミヤマカラスアゲハの内、半分は2週間冷蔵庫保管して秋型を羽化..
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ジャコウアゲハの悲しい習性。天敵は自らの習性にあった。ジャコウアゲハは他の蝶と違いウマノスズクサの毒素を取り込むことでハチや鳥にやられにくい性質を持っている。食草の毒とその毒々しい姿が普通の蝶の天敵を遠ざけるようだ。しかし、この蝶はそれ故に数が発生すると..
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植物園や我が家周辺で細々と生き残るクロセセリ一時はそこそこの数が飛び回ったクロセセリだが、最近は京都府立植物園や北区紫野の自宅周辺でほとんど姿を見なくなったクロセセリ。今年はわずかに京都府立植物園に若齢幼虫の巣を見ることが出来た。我が家でも10..