記事「蝶」 の 検索結果 8784 件
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7月12日の京都府立植物園観察。花と蝶やトンボたち。7月12日の午前中、植物園散策で見た花やチョウ、トンボを掲載する。今年は気温が低く観察に出かけても虫が少ない。やっとクマゼミが鳴きはじめ、午後曇り空で温度が22度の花脊峠で今季初めてのヒグラシの鳴き声..
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花脊大見尾根のジョウザンミドリシジミとエゾミドリシジミ早朝8:00ころから大見尾根を歩くとポイントとなる空間に時間によりアイノミドリシジミやメスアカミドリシジミ、ジョウザンミドリシジミ、エゾミドリシジミの姿を見ることができる。一昔前のような数は見ることは..
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今季12回目のヒサマツミドリシジミ発生観察(7月8日)7月8日は前日5♂♂のテリ張り活動を観察したので引き続き活動が見れると期待して11:00より尾根道のポイントで定点観察した。しかし、姿を見たのは13:00と14:30に通過個体を計2頭見たのみでまった..
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今季10回目と11回目の峠のヒサマツミドリシジミ観察。7月6日に10回目、7月7日に11回目のヒサマツミドリシジミ生態観察に峠へ出かけた。6日は15:00から晴れたので過去メスの出現観察をできているWポイントで17:00過ぎまで腰を据えた。結果はそこで2..
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今年のヒサマツミドリシジミ発生時期の観察他今年の京都のヒサマツミドリシジミの発生を観察に6月19日から7月5日まで9日間出かけた。しかし、今季は去年や一昨年のような多くの発生がみられず、かなり不作の年のようだった。発生時期は一昨年並みで遅い。..
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初夏の京都府立植物園に咲く花と蝶などの虫たち天候が不順なのでヒサマツミドリシジミの観察に出向けない時は京都府立植物園に出向く。植物園はすっかり初夏の雰囲気になっていた。散策して花と蝶などの虫たちを追ってみる。薄日の中なのであまり活発に虫は活動し..
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近隣で観察する身近な虫たち近隣を散策し観察する身近な虫たち。しかし、これら普通の蝶や虫たちが年々少なくなっているのはさびしい限りだ。もっともっと普通に見れるほど自然が豊かであってほしい。 スイカズラを食べるイチモンジチョウの..
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今季のヒサマツミドリシジミ観察(6月28日)今年はヒサマツミドリシジミの発生が遅れているのと不作とが相俟っているようだ。6月26日から雨の一日を置いた28日は去年並みならかなり数が見れると考え、天気予報を無視して出かけた。さすがに現地に来ている..
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オオムラサキとコムラサキ雨で外出観察できないので未掲載の最近の写真。今年はオオムラサキの越冬幼虫を能勢で4頭、滋賀大石で1頭、京都瓜生山で1頭採集し飼育しました。2頭杉谷型の♂が羽化、関西型は1頭♂2頭♀でした。1頭越冬幼虫..
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今年の京都北部のミドリシジミ観察今年も京都北部のミドリシジミを幼虫採集して飼育することや現地観察をしてその生態を調べてみた。飼育した幼虫は幅広ミドリシジミとなったもの以外は羽化後採幼地へ放す。発生地で幼虫から蛹になるまでの変化観察で..
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我が家で6月3日から始まった第2化のクロツバメシジミ我が家のベランダのクロツバメシジミも10世代目を数え、6月3日から第2化が始まった。6月26日現在その数は安定して多くの蝶がベランダや玄関回り、ご近所に飛び交っている。まだまだ蛹が残っているので7月初..
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6月25日の自然観察(ヒサマツミドリシジミとオオルリ)25日は朝から夕方まで高気圧に覆われるこの時期に珍しい晴天で、朝早くから鈴鹿のヒサマツミドリシジミ発生地に観察に出かけた。昨日までまだ発生していないというので期待をしたが、結果は現地に来た6人の採集者..