記事「蝶」 の 検索結果 8784 件
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京都の我が家ベランダで発生する今季第4化のクロツバメシジミ我が家のベランダで発生するクロツバメシジミは7月中旬から第4化に入っている。8月に入り酷暑となり熱波で減少するまでは1日20~30頭が羽化したと思える。あまりの多さに餌がなくなると50頭ほど間引きした..
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鈴鹿のキリシマミドリシジミなどの観察鈴鹿に今季4度目のキリシマミドリシジミ観察に出かけた。最盛期を少し過ぎたので♀は交尾後のものが多いと思う。叩き出しで出てきても暗い谷間に潜るものが多い。また、出てきても採集されなければじっとして静止す..
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花脊峠のヒサマツミドリシジミ活動終了観察今年の花脊大見尾根のヒサマツミドリシジミの活動は不作で発生も遅かった。最盛期は7月3日頃だったが7月17日でもまだ新鮮な♂がテリ張りして採集されている。ヒサマツミドリシジミ♂はいつまで活動するのか、も..
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真夏の京都府立植物園に見る虫たちと花少し歩くだけで汗が噴き出してくる真夏の京都府立植物園に虫の観察と花を見る散策を午後にしてみた。植物園を公園化するために樹液が出ていてスズメバチやカナブンが群がっていたクヌギやアベマキは何か処理をされて..
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鈴鹿のキリシマミドリシジミ開翅観察他そこに見るトンボやチョウ鈴鹿にキリシマミドリシジミの生態観察に出かけ初めて交尾を見たが、いつものポイントでは♂の開翅や♀の出現と追尾して交尾に至る瞬間を観察できた。そこに飛ぶトンボもタカネトンボかエゾトンボかわからなかったが..
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キリシマミドリシジミ交尾写真今年度3回目の鈴鹿行をしてキリシマミドリシジミの生態観察をした。絶好の観察日和でキリシマミドリシジミの活動も盛んだった。いつもの開翅撮影のポイントでしばらく観察するが、電動自転車を駆使するAさんにそれ..
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鈴鹿のキリシマミドリシジミほかの昆虫観察今年2回目の鈴鹿にいるキリシマミドリシジミの観察に出かけた。ゼフィルスの中でキリシマミドリシジミは一番遅く7月の末から活動し、一番美しいと言える金緑色の表翅と銀白色の裏翅を持つ。この蝶の♂はアカガシや..
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マサキウラナミジャノメの飼育観察友人が強制採卵して孵化させたマサキウラナミジャノメの幼虫を9頭頂いて飼育観察した。当初エノコログサで飼育したがチジミザサの方が食いが良かった。羽化しても梅雨明けの高温下では0度保冷してから野外撮影しよ..
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今年の鈴鹿のキリシマミドリシジミ去年豊作だったキリシマミドリシジミが今年も豊作のようだと思われていたが25日に観察に出かけるとどうもそうではないようだ。まだ活動が鈍いのか、去年ほど飛翔する個体を見かけない。谷の高いところを飛ぶ個体を..
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大原のオオムラサキ観察(今期最終)大原のオオムラサキを観察に連日のように出かけてみたが、結果的に今季は1♂の姿をそこで見れたにすぎなかった。今日も同じ個体を見ることになり今年はこれ以上観察できないと判断して終了することとする。台風や幼..
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大原のクヌギ林観察オオムラサキが来ているか、毎日大原のクヌギ林を観察に出向いている。去年は7月中旬に♂が3頭、一昨年は7月下旬から8月上旬に♂と♀がそれぞれ3頭ほど見られたが、今年はまだ見ていない。クヌギの樹液の出がこ..
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京都の我が家ベランダでピークになってきた第3化クロツバメシジミ京都の我が家ベランダで10世代目となる今年第3化のクロツバメシジミの発生がピークになってきた。7月13日がピークというか鬼日になって朝から10数頭のクロツバメシジミが羽化して飛び立った。プラケースに植..