記事「蝶」 の 検索結果 8784 件
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暖冬で生き延びた蝶たち今年の暖冬で12月まで生き延びた蝶たちがいる。さすがに12月に入り寒波が押し寄せると羽化しても凍死するものがほとんどで、その中で凍死する前に家中に取り込むと温度差で越冬の蛹にまで変態することが出来るも..
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琵琶湖帰帆島に見るムラサキシジミやカンムリカイツブリ他帰帆島に今年も何か野鳥が出ていないか見に出かけた。今年はどこへ行っても鳥の数が少ないが、まだここには水鳥たちも集まっていなかった。お目当てのカンムリカイツブリも3羽見たのみで、少数のキンクロハジロ、ホ..
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今年最後のクロツバメシジミの発生今年、我が家のベランダで発生した第8世代のクロツバメシジミは11月10日に交尾して飛び回っていたのを見たのを最後に11日以降温度が低下したので姿を見ていない。おそらく9日、10日の小春日和が最後の発生..
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宇治の木幡池の秋の自然観察宇治の木幡池の自然観察に出向いてみた。台風24号でここも倒木などの被害があるが北山ほどではなかった。この時期にどんな生き物が見られるか探してみたが、蝶ではヒメアカタテハ、ヒメウラナミジャノメ、キタキチ..
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晩秋の京都府立植物園に見る蝶などの昆虫と花暖秋が14日になって急に冷え込み、晩秋の植物園にはもう虫の姿がめっきり少なくなった。その中で生き残る蝶などの姿を追う。野鳥は常連のカワセミ以外にはヒヨドリやシジュウカラ、ヤマガラ、メジロくらいしか見な..
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京都市北区の我が家ベランダで世代発生を繰り返すクロツバメシジミいよいよ我が家のベランダで世代発生を繰り返すクロツバメシジミも第8世代となった。夏場はずるずる発生するので1世代の期間が長い。このたびの世代は10月20日から羽化が始まり毎日のようにベランダを飛び回っ..
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京都府立植物園の花と蝶京都府立植物園のバラとコスモスの花を撮影してみた。残り少ない蝶を探し、ウラナミシジミとツマグロヒョウモンの交尾拒否行動を撮影した。 京都府立植物園に咲くバラ 2018.11.6.撮影 京都府立植物..
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嵯峨野広沢池周辺に見る秋の自然嵯峨野広沢池の秋を観察に出かけた。風光明媚な嵯峨野周辺に紅葉のシーズンが訪れ、心休まる景色が広がっている。虫の姿も少なくなったがまだまだ生き残っているものがいる。池の鯉の養殖が今年はないのでミサゴはブ..
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京都府立植物園に咲く秋の花(11月初旬)京都府立植物園で11月初旬に咲く秋の花を撮影してみた。(撮影日11月2・3日) 府立植物園花壇の花 2018.11.3.撮影 府立植物園花壇に咲くフウセントウワタの花 2018.11.3.撮影 ..
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京都府立植物園に見る秋の蝶ほか京都府立植物園に残り少なくなった秋の蝶ほかを観察してみた。 アゲハチョウの産卵。この時期になるとアシナガバチや寄生昆虫の数が減るので幼虫が寒さに耐えて成長できれば親になる可能性が高くなる。 2018..
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桃山城北堀公園を歩いて見た虫たち桃山御陵は台風24号の倒木被害で立ち入り禁止が続いていたので北堀公園を歩いて見た。この時期には虫たちは少なくなるがアゲハチョウ、ホシミスジ、キタキチョウ、ヒメウラナミジャノメ、アキアカネ、オオアオイト..
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ヒサマツミドリシジミ産卵観察(今季14回目)今季14回目のヒサマツミドリシジミ産卵観察に秋晴れとなった10月22日に出かけた。同じ快晴の21日は用事で行けなかったのでこの日しかないという条件の良い天候だった。気温は19度-20度で日照がなかった..