記事「蝶」 の 検索結果 8785 件
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キリシマミドリシジミ観察キリシマミドリシジミの雌を見たくて朝早くから出かけてみた。現地に8時前に着いたが沢に下りている雌がいないか探してみる。擦れた♂が飛翔するのが確認でき、そこに♀らしきゼフが沢沿いに飛翔するのを見たが撮影..
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京都市北区で第4世代発生のクロツバメシジミ昨年夏に我が家のベランダのツメレンゲから発生し今回で第4世代の発生となるクロツバメシジミ。今年の夏はベランダが40度にもなる熱暑だがそれにも耐えて7月30日は多くの羽化を見た。羽化してすぐ交尾産卵に移..
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今シーズンのキリシマミドリシジミ今季は一度栗東へキリシマミドリシジミを7月21日に見に行ったが、そこでは1♂を見ただけで猛暑にギブアップしている。27日は台風が近づく性で少し気温が下がり日照もキリシマ日和なので鈴鹿へ出掛けてみた。こ..
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ギフチョウの飼育生態2018今年も越前市と大野市のギフチョウを少数飼育して生態観察した。越前と大野は同じ時期に卵採集して孵化時期はほぼ同じだったが大野の山岳ギフは1週間ほど蛹化にずれがあった。 越前市のギフチョウ 2018.3..
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大原のオオムラサキ観察今年の大原のオオムラサキ観察を6月27日から毎日のようにしていますが、当初より見られる3個体の♂以外見られないのが心配です。昨年はかなりの数の♂や♀が見られ、中には杉谷型も混じっていたので観察する大原..
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7月3日今季花脊のヒサマツミドリシジミ最終観察日の出来事7月4日から記録的大雨となり7日以降は道路が陥没で通行止めになったため、7月3日が今季の花脊和佐谷峠でのヒサマツミドリシジミ生態観察の最終日となってしまった。この日は25度薄晴れで私以外誰もポイントに..
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ヒサマツミドリシジミ発生地のテリ場探し昨年、6月に羽化したてのヒサマツミドリシジミ♂を朽木の谷の地表に発見したが、その吹き上がりでテリを張る場所を探してみた。谷から続く山の斜面中間にあり、丘陵部の一部が開け、高い針葉樹と広葉樹が境を作る風..
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大雨の後のオオムラサキ観察記録的大雨が止んだ7月8日の午後にオオムラサキがどうなっているか観察に出かけてみた。しかし、ここのクヌギの樹液には今まで見た3個体しか現れない。もう♀が見れて良いはずだが見ることが出来ない。しかし、♂..
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京都市北区の我が家ベランダで累代発生したクロツバメシジミ去年の夏平川で採取したクロツバメの食痕のあるツメレンゲを持ち帰り放置したところ秋に成虫が羽化したが、5頭ほど確認した成虫から今年の春に累代で1頭羽化しているのを見つけていた。それが複数だったと見え、こ..
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花脊の自然観察花脊には毎日のようにヒサマツミドリシジミの配偶生態観察に出かけている。その折に出会う蝶や鳥を掲載する。 地表に下りて餌を探すアオゲラ 2018.6.25.撮影 花脊のアンテナに群がり飛ぶイワツバメ..
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生駒山系枚岡公園のオオムラサキ他オオムラサキの雄飛する姿を見たくて生駒山系の枚岡公園まで出かけてみた。午前中大原のオオムラサキを観察したが相変わらずいつもの♂が樹液に来ているだけだった。枚岡公園では15時ころ豊浦橋でオオムラサキ2頭..
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ヒサマツミドリシジミの配偶活動検証としてのトラップ効果この3年ヒサマツミドリシジミの配偶活動を観察しているが、交尾に至るまでの追尾飛翔は何度も目撃してきた。そして、♀が表翅のブルー紋をちらつかせ現れるとテリを張る♂はそれを見て急降下し、追尾して谷や杉の中..