記事「蝶」 の 検索結果 8785 件
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今年のオオムラサキのデイリー観察今年の樹液クヌギに見られるオオムラサキのデイリー観察を行った。オオムラサキは3時半から5時半くらいに一番活発に活動をしてクヌギ樹液に集まることが多い。あまり暑い日中は木陰で休んでいると思える。 クヌ..
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花脊峠のヒサマツミドリシジミ♂のテリ張ポイントでの交尾観察花脊峠でシーズンになるとヒサマツミドリシジミの交尾観察に明け暮れている。きっかけはヒサマツフリークの会の故井上孝美氏にその生態の不思議を掻き立てられたことと、まだ誰もこの蝶の交尾を撮影したことがないと..
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ヒサマツミドリシジミ♂の疑似♀表翅色紙採集トラップ効果ヒサマツミドリシジミの♂が♀のブルー紋に反応して急降下や追尾キャッチすることを今まで観察していたが、これを活用した色紙トラップを友人の採集者が作成して今年多産ポイントで6月24日に試された。♀が3時に..
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花脊峠のヒサマツミドリシジミ観察今年は幸いにして24日、25日、26日の3日間連続して花脊峠の採集者が来ないヒサマツミドリシジミのテリ場で15:00から17:00までの間その生態を観察する機会に恵まれた。24日は採集ポイントでは非常..
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滋賀発生地渓谷のヒサマツミドリシジミと山肌の高木で囀るオオルリ滋賀のヒサマツミドリシジミ発生地渓谷の観察に6月25日に出かけた。ここの渓谷での発生時は展望の効く橋の上から観察すると8時ころに羽化した成虫は9時から11時ころまで渓谷にかかる橋付近まで舞い上がってき..
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発生ピークとなった花脊峠のヒサマツミドリシジミ6月24日は朝から夕刻まで晴天無風23度で今シーズンのヒサマツミドリシジミ発生のピークとなった。三川山や来日岳のようにはいかないが往年のヒサマツミドリシジミの聖地を思い出させる1日となった。今日の観察..
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花脊峠のヒサマツミドリシジミ縁あってヒサマツフリークの会に参画してからその発生時と交尾を撮影しようと今年も活動している。多くの熱心なメンバーが往年の垂涎の蝶ヒサマツミドリシジミに魅せられ生態解明にすごい観察と研究をされているのを..
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今シーズンのヒサマツミドリシジミ発生観察(京都北山方面)今シーズンもヒサマツミドリシジミの時期となり、6月14日、6月17日、6月18日の3日間発生状況の観察をした。6月14日(快晴)には去年に羽化を観察した高島市の森で1♂が朝8時半にウラジロガシから飛び..
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亀岡のキマダラルリツバメ6月16日に亀岡のキマダラルリツバメを観察に行った。ここは一昨年、それが発生するキヅタからまるご神木を釣竿でこすると一度に10数頭のキマダラルリツバメが飛び出たが、去年見に出かけた折にはその古木が伐採..
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大阪府能勢町三草山に舞うヒロオビミドリシジミなどの蝶大阪府と兵庫県の県境に位置する三草山のゼフィルスの森にヒロオビミドリシジミなどの蝶を観察に出かけた。三草山の麓は長谷の棚田があり非常に風光明媚なところでもある。50年以上前にここで蝶を採集したことがあ..
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この時期に近隣で自然観察した蝶や蛾この時期に近隣のフィールドに出かけ、自然観察した折に撮影した蝶や蛾を掲載する。 岩倉のキンモンガ。この蛾を見るとゼフィルスのシーズンを感じる。 2018.5.26. 岩倉のキンモンガ 2018..
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湖北マキノ黒河峠付近に見る花や昆虫など湖北マキノの黒河峠にフジミドリシジミなどの蝶を見に行った。黒河峠付近ではヤマボウシやコアジサイの花が盛りで非常に美しい。また、近畿以北の高層湿原に見られるキンコウカの花も林道に群生して咲きかけていた。..