記事「蝶」 の 検索結果 8785 件
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オオムラサキを守る大原の里とミソサザイ大原から仰木峠への谷筋の山道を野鳥観察に歩いてみた。昨年の台風の性で倒木が多く山道はひどく荒れていた。天候の性もあるのか野鳥の姿はほとんど見ない。雪が凍り、アイゼンがないと滑って危険なため中途で引き返..
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自然観察・・・越冬から目覚めた蝶たち好天で気温が10度を上回ると2月末でも越冬中の蝶たちが活動を始める。これら蝶たちの姿を見ると昆虫たちの春が始まったとウキウキさせられる。 音羽山で見たテングチョウ 2018.2.24.撮影 大文字..
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ヒサマツミドリシジミ生態年賀2018年元旦は昨年のヒサマツミドリシジミ交尾・産卵観察を中心にした年賀状を送付した。その文章部分を削除した年賀状写真を掲載する。今年もよろしくお願いします。2018年元旦 年賀状 2018.1.1..
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今秋北大路通りと紫明通りに多数発生したゴマダラチョウ今年の10月から11月にかけ京都市北区の北大路通室町堀川間、紫明通加茂街道新町間の街路樹に自生した榎若木に多数のゴマダラチョウが発生した。その影響で我が家の植木鉢の榎でも10月末から11月に15頭もの..
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自然状態でも11月末に羽化するヤマトシジミヤマトシジミが晩秋に何時ごろまで羽化して活動するのか観察したことがなかったが、11月23日の木枯らしが吹く寒い日に南向きのベランダにあるカタバミからヤマトシジミの1♂が羽化していた。翅裏の紋は寒冷期型..
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この時期に京都府立植物園に見るクロコノマ他秋型のクロコノマが京都府立植物園にこの時期になるとみられる。実に隠れ上手な大型のヒカゲチョウでひらひらと飛んで樹皮にとまったり草むらに隠れるとすぐ見失いそうだ。忍者のような見事な紋様をこの蝶は持ってい..
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京都府立植物園に見る小春日和の蝶たち台風が去り小春日和となった京都府立植物園には、園地は強風で荒れたが、越年をする蝶や晩秋まで命永らえる蝶たちが、数少ない花や広葉樹の日向ぼっこの環境に集まっている。そんな晴天の秋の蝶を追ってみた。昨年イ..
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美しい目玉模様のある秋型クロコノマ温暖化で京都でも普通に見られるようになった南方の蝶クロコノマは9月末頃から発生するものは秋型として大きな目玉模様を持つようになる。夏は目玉がほとんど目立たない黒い蝶だが秋型は目玉模様とオレンジの色がと..
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青いゴマダラチョウの幼虫10月15日に京都市北区紫野通衣棚にあるエノキからスカイブルーのゴマダラチョウ終令幼虫を見つけ、16日のブログで紹介したが、念のためともう一度調べに行くと2頭目の青いゴマダラチョウ終令幼虫を見つけた。..
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京都府立植物園に見る秋の虫201710月10日頃に京都府立植物園で見た虫たちを掲載する。この時期に植物園ではルリタテハ、スミナガシ、クロコノマ、ナガサキアゲハ、クロアゲハなどの幼虫も見られる。一時は多く見られたクロセセリは最近全く見ら..
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初めて見るゴマダラチョウの青い終令幼虫ザリガニのように遺伝子操作で生まれる美しいブルー色の個体やオレンジ色、白い個体がいることは知っているが、自然状態でゴマダラチョウにこのように美しいブルー色の終令幼虫がいることを10月15日にエノキの調..
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自然観察2017・・・京都御苑の秋景色京都御苑の10月を散策して見た。今年は10月10日を過ぎても秋の野鳥の姿やキノコの数も少ないが、暑さをぶり返した10月にしっかり紅葉の季節が忍び寄っていた。 秋を感じさせる児童公園のイイギリの赤い実..