記事「蝶」 の 検索結果 8785 件
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自然観察2017・・・晩夏の大原クヌギ林オオムラサキが雄飛していた7月中旬から8月上旬の大原クヌギ林と違い、8月末から9月上旬にもなるとここはすっかり寂しくなっている。9月中旬にもなるとほとんど虫たちも姿を消す。この時期にはゴマダラチョウも..
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蝶の生態観察2017・・・京都府立植物園のムラサキツバメ蝶の卵から成虫までの生態観察を野外でするのはむつかしいものだが、京都府立植物園ではムラサキツバメのそれを8月末から9月初旬だと比較的容易に見ることが出来る。一番数が増える時期になるので全ステージをその..
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京都府立植物園歳時記2017・・・9月4日に見た蝶など9月4日に京都府立植物園を散策したが、その時に出会った蝶などを掲載する。吸水するアオスジアゲハ 2017.9.4.撮影 イチモンジセセリ 2017.9.4.撮影 開翅して休むイチモンジセセリ 20..
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京都の自然・・・9月初め、京都北部、花脊で出会った生物9月2日、3日とヒサマツミドリシジミの活動調査に京都北山へ出かけた。そこで出会った生き物たち。ヒサマツミドリシジミの♀が9月2日12:00に吸水に降りて活動しているのを観察できた。 花脊のシダに休む..
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蓼科のアサギマダラほかの花と昆虫蓼科の峠道にアサギマダラが群舞していた。その一部とほかの昆虫たちと花を写してみた。 蓼科のアサギマダラが群舞していた峠の大岩 2017.8.30.撮影 峠道の崖に雄飛するアサギマダラ 2017.8..
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長野県河川敷のミヤマシジミとクロツバメシジミ長野県には少なくなったとは言うものの河川敷のコマツナギやツメレンゲ群落にミヤマシジミやクロツバメシジミがまだ棲息しているところがある。今回の訪問でその場所を訪れて見たが少なからずミヤマシジミとクロツバ..
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自然観察2017・・・蓼科のシータテハ蓼科のシータテハはもう秋型だった。林道に舞うシータテハを撮影してみた。林道にはアサギマダラが多数舞っていてその中にシータテハを見つける。 蓼科林道のシータテハ秋型とアサギマダラ 2017.8.30...
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自然観察2017・・・蓼科のクジャクチョウクジャクチョウも普通種ながらこの時期に出向くことがなかったので今まで撮影できていない。今回は機会を得たので蓼科と白馬でその姿を観察した。蓼科で写したクジャクチョウを掲載する。羽化したてのこの蝶は名前の..
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自然観察2017・・・蓼科のキべりタテハこの時期に今まで出かけられなかったので久しぶりにキべリタテハに出会えた。この蝶は日本のタテハの中でも他に類を見ない独特な蝶だ。濃紫に黄色の縁でデザインされた色彩の妙に魅入ってしまう。 蓼科のキべリタ..
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自然観察2017・・・白山五竜と双子山のベニヒカゲ今回の観察旅行で見たベニヒカゲを掲載する。 白山五竜高山植物園のベニヒカゲ 2017.8.28.撮影 アザミの花とベニヒカゲ 2017.8.28.撮影 アザミの花とベニヒカゲ 2017.8.28..
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自然観察2017・・・白馬五竜高山植物園のキアゲハ8月28日から30日まで信州へ蝶の観察旅行をした。まず白馬五竜高山植物園で見たキアゲハ。 キアゲハと八方尾根 2017.8.28.撮影 アザミの花を吸蜜するキアゲハ 2017.8.28.撮影 ア..
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蝶の飼育2017・・・この夏羽化したクロコノマ毎年ジュズダマを植えておいてクロコノマを飼育しているが、この夏は鈴鹿で採取した幼虫で試みた。自然放置して飼育するとすぐアシナガバチにやられてしまう。数年前まではやられなかったが、今年はツマグロヒョウモ..