記事「言葉」 の 検索結果 12071 件
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おかしな”肩書き”テレビでは耳障りなある肩書きが繰り返されている。 「元工作員」ならまだしも、いったい何故”元”死刑囚なんだろう。 このような場合でも肩書きを付けないなければならないのか。 普通、肩書..
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言葉が軽いその言葉に自分自身が傷ついてしまう。 そんなことがありませんか。
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私のために 祈って下さい先日、見舞いに行った病院の看護ステーションに掲げられていた。 作者は不詳とのことだった。 私のために 祈って下さい(全10章) 2 私に話しかけて下さい 私は、いつも返事ができ..
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言うに任せよ社会学者見田宗介さんのコラム。 朝日新聞2月11日付文化欄「私の収穫」。 サイマル出版会の「鬼社長」田村勝夫さんが見田宗介さんに「世界文明史物語」を下さった。その扉の余白に「汝の道を進め。人々..
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焼べる秋田の方言かと思っていた。 でも今日の朝日新聞天声人語によると、燃やすために、物を火の中に入れることを言うとある。 へー 秋田弁でなかったんだ。 標準語だったんだ。 天声人語氏に..
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ああ無知ということは↓の記事に腰巻きのことをお腰? と書いた。 念のため 明鏡国語辞典(大修館書店)を引いてみると 下帯 ふんどし。または、腰巻き とある。 ああ 無知
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絶対的な存在誰かが言った、 「人は時々、その人が言うというより、何か絶対的な存在がその口を借りて凄い言葉を言わせることがある」と。 斎藤明美著 最後の日本人 p223 私にも心当たりがある。 ..
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理想は高く姿勢は低く母校の総長末川博先生の言葉だ。ことあるごとにおっしゃっていた。 末川先生は、民法の大家。 東の我妻(栄)、西の末川などと言われたくらい。 著書に、「権利の濫用」や「占有と所有」など多数。 ..
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漢字の新しい読み方音読み 訓読み ふしゅう読み(又はかいが読み) と書いて、人様のことをとやかく言う資格ないよなあと思った。 昨夜は実用的文章の書き方の講義があった。 先週宿題が出ていて衣食住のう..
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西部のイタチ男今日の新聞。 我らが麻生総理の読み間違いで結構盛り上がっていた。 フシュウ ハンザツ ミゾウユウ それぞれ 踏襲 頻繁 未曾有 らしい。 まっ 私をはじめ誰でも読み間..
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シアワセが逃げていくふーっとため息をついたら Aさんに「幸せが逃げていきますよ」と言われた。 すると 向かいの席のBさんが「大丈夫。そのあとたくさんの幸せを吸い込んでいるから」と。 二人の思いやり..
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後期高齢者後期高齢者医療制度いうものができたらしい。 ところがこの用語の評判がよろしくない。 ”後期”とは何ごとかということらしい。 確かにおかしい。 茶目っ気のあった父なんかは、「俺は後期高齢..