記事「詩」 の 検索結果 48607 件
-
完璧な青完璧な青 空気に12月が とけこんでいる
-
透夜今日は楽しいクリスマス おじさん道端横になってぐっすり たのしいそこは夢の中 街の喧騒も耳元で聞こえる誰かの靴づれの音も なんだか楽しい音楽のよう 誰かがおじさんに引っかかって悪態をつかれても 何に..
-
消費税ところで皆さん消費税3㌫から5㌫、8㌫が10㌫に、それにつけて何か皆さんの中で何か変りましたでしょうか、例えばこれで福祉予算は充実するから安心になったとか、10㌫になると決まった途端15㌫でなければ..
-
夢新しい007基準が変ってきているのか、半世紀もたつと当然といえば当然、初代のショーン・コネリーから見ると隔世の感が・・・。最新版のボンドそれにしても少し年を、イギリスの今を代表しているのか。そ..
-
存在四本の煙突の事がどうしても思い出せなかったが、今日あの「東京物語」を観てやっと思い出した。黒い煙を吐く四本の煙突が頭の隅にこびりついてしかしどうしても何処の景色だったのか思い出せなかった、原節子さ..
-
祝福秋は結実のときであり落葉を踏みしめて思い出を振り返るときでもある。春先の芽生えのときから萌えるような若葉の命の輝き、そして雨にぬれた瑞々しい青春の活発な歓びから夏の輝く太陽の下焼けるような光の下に..
-
靴。自分の靴を洗った事があるのか。当たり前のように玄関にある靴を履いて、今日はついて無かったなんて言葉を寝る前まで愚痴る人間は、裸足で次の日を迎えればいい。靴は人を助ける気持ちで生まれた生物だ。時..
-
青青 青 ぼくたちは この星の 青に包まれている
-
カラフル。目の前のカラフルは本当のカラフルなのか。このカラフルを使って何をしようかと考えてる。このカラフルが誰かをカラフルにするのは確かだ。所でカラフルは誰の持ち物なのか、誰がカラフルを望んでいるのか、..
-
雨に煙る雨に煙る ぼくの記憶 ぼくの世界と きみの世界の 橋は今どこ
-
すり抜けろ。感謝に色は要らない。とても冷たい空気を運んでくれる理由は、本当の暖かさを感じる為だと思う。もう冬だと言うのに、よく見るとまだ黄色の小さな花が咲いてる。とても寒い朝に、小さな赤い実を見つけたら、..
-
冬の朝冬の朝 なげくように でも つつむように