記事「詩」 の 検索結果 48494 件
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そらと私むきあって おたがいをながめる しあわせ
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フフフたくさんのふきげん ふきげん ふきげんを うけとめて うけながして 上機嫌でいこう フフフ〜ン♪
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『庶民の暮らし戦中の芋増産』250210投稿は26日『庶民の暮らし戦中の芋増産』 戦中芋大増産の大号令。 空き地空き地がみな芋畑。 戦後80年インフレ食料難。 ビルの屋上もがいま芋畑。 戦中の暮らしを守る芋増産。 庶民..
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ノイズぼくにやさしいノイズ ぼくをつよくするためのノイズ 心に響かせて
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『暗やみの中で一人枕をぬらす夜は』暗やみの中で一人枕をぬらす夜は息をひそめて私をよぶ無数の声に耳をすまそう地の果てから 空の彼方から遠い過去から ほのかな未来から夜の闇にこだまする無言のさけびあれはみんなお前の仲間達暗やみを一人さまよ..
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[裕樹]さん個展『私の好きな本の表紙を描いてみたくなった』展この日はインプットする日と決めていたのです。なので、[詩とパンと珈琲モンクール]さんで開催中の[裕樹]さん個展『私の好きな本の表紙を描いてみたくなった』展でイラスト鑑賞&読書。彼女の選書のセンスが素敵..
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エゾリスの可愛さと優しい言葉に癒される一冊『るぅ's BAR みちくさ』の看板納品終了。大変喜んで頂き、とても嬉しかったです。有難うございました。http://yama-me-mo.blog.so-net.ne.jp/2017-12-13また..
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『コトバコ―陶と詩―』鑑賞。[札幌市資料館]にて、はらださとみ氏と佐藤翠れん氏の『コトバコ―陶と詩―』鑑賞。会場そのものが、言葉と言葉の間の静かな時間をそっと閉じ込めた小さな箱みたい。言葉がふわりはらりと耳や胸に舞い落ちてきた。..
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『絵と詩による即興ライブセッション』鑑賞[カフェまろん]さんで、川村平太さんと橋本奈於さんによる『絵と詩による即興ライブセッション』鑑賞。「即興で絵を描いて、その絵をうけて即興で詩綴る」ということを繰り返す、絵と詩の交感セッションを行うライ..
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『庶民の暮らしを無視した金融政策日銀の闇』(これは詩です250225)『庶民の暮らしを無視した金融政策日銀の闇』 欧米の急速利上げ。 日銀の低金利据え置き。 サロンに忖度インフレ無視。 非伝統的悪魔の金融政策。 庶民殺しの政府日銀。 ..
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『きょうの散歩は許せるものであったけれど世間の苦しみは痛ましくもあり』(250225)きょうは散歩のときの、いっとき悪臭が気になった。始めに口の中が苦くなって、それから、咳が止まらなくなって、次に鼻水がとまらなくなった。 鼻水に伴って、咳もときどきはあったと思う。 そ..
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U地の素の滴には隣接紀が満ちていてU地の素の滴には隣接紀が満ちていて onkotoyugiguitar10110 1:50