記事「詩」 の 検索結果 48496 件
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〈「言葉」による革命〉・・・芦田愛菜への詩 2014年2月5日●芦田愛菜、 回せよ回せ、 ぶん回せ 重力なんぞ顧みず
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海の底春 花粉の海の底 泳いでぼくらは どこにたどりつく
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ご紹介!林原めぐみさんじゃないめぐみさん(笑)による『brave heart』を思い出す詩!トップページ>サイトマップ>名言・名文・人生哲学>林原めぐみ ※2020年6月17日、更新 私がこれまでめぐり合ってきた人の中には、 林原めぐみさんと同じ名前の ..
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「詩を読む人のために」誰かもいったように、詩を読み詩を愛する者は既に彼が詩人だからであります。 と三好達治は、冒頭の前書きで述べています。 本書を読んだ後で、石川啄木の歌を思い出しました。 小樽の..
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それとも春北風をびゅるんと飛ばして ぼくに語りかけてくる あなたは冬 それとも春
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新しいことは紙切れ一枚からはじまる新しいことは紙切れ一枚からはじまる
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『脱デフレが見えないは過去になったのかな』(250124)きょうは、買い物に行くことにした。 煮干しがなくなりそうなのと、玄米や麦がないし、などと考えて、出かけていった。 けっきょく、煮干しは買い忘れてしまった。玄米や麦のある棚のところで、..
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春を感じて空は春 ひかりは春 感じて 今日もよい一日を
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『果実がたわわ温室日本庶民の社会』(250123)きょうの朝、まずいつもどうりだけれど、ベランダを見て、少し片づけをし、後はバラの花のつぼみが膨らんできているのを見て、 「いいな」とか、楽しんでいた。 コーヒーをいれて、新..
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『妄想バブル』(これは詩です250123)『妄想バブル』 人間社会は人殺し社会になっている。 人を見れば即座に殺す。 人を見れば即座にカネを奪う。 国も自治体も、マスコミも、 お抱えの学者も、コメンテイタ..
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今日も空があるぼくのうえには 今日も空がある いろんなきのうをこえて 今日も空がある 雲が流れてく 雲が流れてく ぼくのこころに 春の風が吹く ぼくのうえには 今日も空..
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『毎日が心配な暮らし』(これは詩です250121)『毎日が心配な暮らし』 空気が毒ガスになった。 人間が毒ガスの元だった。 人間は心も毒ガスになった。 注:心も毒ガスというのは、そういう気を持って、憑依し..