記事「詩」 の 検索結果 48582 件
-
「詩集 空翔ける友よ」発売予告https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0DWWZH56N中編詩発売予告.mp3
-
『インフレで官政サロンが賃上げ』(これは詩です250213)『インフレで官政サロンが賃上げ』 賃上げで潤うのは暮らせる人ばかり。 賃上げで暮らせない人は賃金が上がらない。 インフレ官政サロンの賃上げは エリートサロンの賃上げ。
-
ひかり朝の窓 通らなくても 感ずるひかり それまでの記憶 しっかりひかってる
-
『サロンさまオオカミが来た』(これは詩です250213)『サロンさまオオカミが来た』 企業はへたばって、世界の後塵。 企業はサロンの天下り、忖度献上。 企業は有閑憂患、商品はゴミの山。 インフレ賃上げ、潤うエリートサロン。 ..
-
あかない日でも窓があかない日でも あかるさは届く 世界はやさしくできている
-
特権朝日にそまる 地上に生きる ぼくらの特権
-
春雨の日曜日には・・・・・今日は朝から雨がシトシトと降り続いています。 二階の書斎の窓には、満開のハナミズキの花が雨で揺れながら私に挨拶をしている。 以前はその花を見下ろしていたのだけど、木が成長して目線より高くなり出した..
-
紫陽花いろのもののふる道いよいよ6月になりました。 6月と言えば、梅雨、先日の大雨は梅雨とは、無縁のことです。 梅雨と言えば、あじさいの花 街でもあじさいの花を見かけるようになりましたね。 この花は、私にとっては、何..
-
木漏れ日の小径を散策師走に入り、やっと冬の寒さがやってきた感がしますね。 北国は、吹雪に見舞われているそうです。 北国の方々の生活の大変さがうかがえます。 事故のないように十分に気を配り、過ごしましょうね。 私の..
-
人生の追体験最近友人が、中島みゆきのニューアルバムが出てるよと教えてくれた。 そういえば、私はここんところ中島みゆきとは、ご無沙汰である。 以前は、熱烈なファンでした! なにしろ、最初に出会ったのが「わ..
-
雨の晩秋-滋賀湖西地方にて-所用があって、鯖街道をドライブした。花折り峠のトンネルと出ると雪国ならぬ雨の国!晩秋の山々が雨に煙っていた! フト西行の歌が心に蘇るような風景だった。 ..
-
遠い記憶2016年6月1日(水)人の記憶というものは、場所と時間と深く関係しているように思う。場所では、そこにあるたたずまいや人、音や生き物などを含むその場の状況時間は、季節や天気、昼なのか夜なのかを含んでい..