記事「詩」 の 検索結果 48498 件
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『信のない社会の崩落』(これは詩です250102)『信のない社会の崩落』 ペテン師日銀サロンの金融政策、 国の髄まで腐敗、腐らせ、 悪徳侵攻、社会崩落、 加速加速、貧困拡大、 津々浦々でモラル崩壊。 横領上等社会..
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『借金地獄でモラル崩壊』(これは詩です250101)『借金地獄でモラル崩壊』 国は好き勝手 庶民は大岩石の下敷き 借金地獄 破れかぶれの 命知らず社会
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2025ひとの暮らしがある だから 夕日が反射する建物がある ああ ぼくらは守られている ぼくらをまもろうと 思ってくれた人たちに 2025年がはじまります 今年もよろしく..
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週話§日曜有閑~彼女は家を出て行く~ビートルズの“She's Leaving Home”は、彼らが作った中で最高傑作のアルバムと世評に高い『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の中に収録された一曲である。 デ..
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『心のない社会の顛末』(これは詩です241230)『心のない社会の顛末』 がん患者さんがいました。 お医者さんがきました。 がんの治療は成功しました。 人間さんは死んでしまいました。 精神病患者さんがいました。 ..
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朗読111「共に歌う」心のどこかで感じる・・・。朗読111共に歌う.mp3
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斎藤紘二「石棺」12月24日の中日新聞夕刊の文化のページに載っていた詩。 とても良かったのでここに転記します。 石棺 斎藤紘二 その中で科学の全能を否定するために その内側に文明の傲(おご)りを..
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今日もはじまるいろいろあっても 今日もはじまる よかったじゃないか いいとこだけ見て がんばろう
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『社会が政府官僚サロンと一体化してきている』(これは詩です241224)『社会が政府官僚サロンと一体化してきている』(241224) カネに飢え店店員の言い訳は 客を卑しめカスハラ見下げる社会 客を見てイヌケラみたいな口をきき カネの亡者がモノ崩..
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レモンこぼれてく こぼれてく 本棚から本を取り出そうとすると バンドエイドや 缶バッジが ぽろぽろ落ちてしまうように あー オレの人生 いつもこんなだ でも夕焼けが レモ..
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のはらうた今月、『のはらうた絵本』(工藤直子/詩 あべ弘士/画 童話屋)が 出版されましたので入れてみました(^O^) 帯にもありますが、 詩集『のはらうた』は、出版から40年だそうです。 ..
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そこにあるもの一歩ずつのぼれば そこに風景がある しあわせだ それが人生