記事「読書」 の 検索結果 44428 件
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謔話§一日一句~図書館閑散として~季語は・・・釣瓶落とし 気がつけば 釣瓶落としの 読書室 【去年の今日】丸話§野球とヘアスタイル
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告話§ビッグイシュー487号発売中!ビッグイシュー487号は9月15日から発売されています。お買い求めできる場所はこちらを参照。毎月1日、15日発売。一部450円。230円が販売員の収入に。 スペシャルインタビュー ビル・..
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謔話§一日一句~読書量少なく~季語は・・・晩夏 文庫本は 読みさしのまま 晩夏過ぐ 【去年の今日】筆話§絵心ゼロです
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精話§世界文学全集父親が“少年少女世界の名作文学”全50冊を買ってくれたのは、小学校に入るタイミングだったと記憶している。 自宅に本は少なく、まとまった全集はこれが初めてのことで、まあまあ好奇心があったようで、家..
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謔話§一日一句~読んだ気になって~季語は・・・獺祭 獺祭の ごと積ん読の 有り様よ 【去年の今日】豚話§ラグビー観戦後のお楽しみは
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謔話§一日一句~読書は眠くなるまで~季語は・・・冴返る 冴返る 九ポイントの 文庫本 【去年の今日】過話§備忘録的な何か~2023年2月14日付~
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異話§読んだ本の内容が・・・・・・変化している恐れ知らずにもトーマス・マンの小説を読んだことがある。最初に読んだのは『魔の山』で、こいつは途中で訳がわからない問答が始まって、まじめに読んでも理解できそうにないと、その場面は完全にすっ飛ばして、何と..
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愉話§一日一句~読み散らかして~季語は・・・秋の夜 読みさしが 徐々に積まれて 秋の夜 【去年の今日】馳話§旅館の食事を考える
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仇話§木挽町のあだ討ち2023年上期の直木賞受賞作であり永井紗耶子『木挽町のあだ討ち』を読了。 文学賞受賞作品だからいつも読むというわけではないが、江戸の芝居小屋を舞台にしたというところに興味を惹かれ、迷うこ..
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籍話§本を読み始める時は・・・・・・読書量は少ない。仕事で本を読む機会が多かったからかどうか……あまり、読まない理由とか言い訳にはならないが。 まずもって第1ページから読み始めることが、超億劫だったりする。なぜ億劫なのかは自分でも..
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悩話§読書感想文夏休みの宿題の中に“読書感想文を書け”というものが必ず入っていて、それがたまらず嫌だった。 話はごく単純で“書けない”のである。本を読めば、それが小説であるならば、当然ながら何かしら感慨を持つの..
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節話§一日一句~気がつけば黄昏~季語は・・・秋簾 ようように 読了の夕 秋簾 【去年の今日】育話§トックリバチの巣観察記録~その後~