記事「読書」 の 検索結果 44455 件
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『株式投資の裏技』『株式投資の裏技 ~株式投資のゆがみに注目して資産を増やす方法~』 JACK パンローリング社 発行されてから10年以上たつ本なので、裏技といっても目新しいことではなかったし、株式投資の勉強をし..
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鈴木貞美『満洲国 交錯するナショナリズム』平凡社新書の一冊として、平凡社より2021年2月に刊行されました。電子書籍での購入です。本書は、満洲国を単なる日本による傀儡国家として把握するのではなく、日本人に限らず関わったさまざまな人々の主体性..
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読書『 アメリカに喧嘩を売る国 フィリピン大統領ロドリゴ・ドゥテルテの政治手腕 』古谷経衡今から約30年前、仕事でダバオ出身の方と働いていました。 その頃の私を、「その国の歴史ぐらい、ちゃんと知っとけ」 と叱りつけたいです。
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後藤正治「私だけの勲章」読み終えた本について。 5篇の短編によるルポタージュ。 全て人にスポットを当てている。 私は日航123便事故の事を扱った「御巣鷹山」を読みたくて買った。 ..
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森村誠一「悪魔の飽食」読み終えた本について。 731部隊のルポルタージュ。 著者が小説家だったこともあって、小説の取材中に得た情報をルポに纏めた物。 シリーズ三部作の第一弾。 ..
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頭の良さとは何か(和田秀樹・中野信子)<本の内容> 日本という「バカの再生産システム」を抜け出す知恵と技術。 脳科学者・中野信子氏と精神科医・和田秀樹氏がホンネで徹底討論。「東大に行ってもバカはたくさんいる」と学歴信仰を容赦な..
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8708 ≪ポーの文庫≫うちにある、エドガー・アラン・ポーの文庫本、2冊。 左側は、母が買ったもので、旺文社文庫、≪黒猫・黄金虫 他四編≫。 刈田元司・訳。 昭和41年(1966年)5月20日 初版発行。 ..
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2023年3月の読書記録(2)2023年3月の読書記録(2) 『読みたいことを、書けばいい。人生が変わるシンプルな文章術』著者:田中 泰延 自分が読みたいものを書くことで現実が変わる!「なんのために」「なにを」「だれに」「どう..
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2023年3月の読書記録(1)2023年3月の読書記録(1) 3月は、11冊。月目標の10冊は達成です。何やかやと忙しかったけど、結構読書できました。 『泣きたい夜の甘味処』著者:中山 有香里 泣きそうになりながら読みました..
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津村記久子「やりなおし世界文学」読み終えた本について。 色々な作品の読書感想文集。 著者が芥川賞作家なので勝手に純文学中心の読書感想文と思っていた。 ところがそうでも無かった。 意外..
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読書『 黒い雨 』井伏鱒二「はだしのゲン」ぐらい読んどけって話ですよ。 そんで、軽くトラウマになっとけって話ですよ。
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8706 ≪死が最後にやってくる≫≪死が最後にやってくる≫ クリスティー文庫 83 早川書房 2004年4月15日/初版 アガサ・クリスティー 著 加島祥造 訳 沼津図書館にあった文庫本です。 長編1作を収録..