記事「読書」 の 検索結果 44480 件
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電子書籍ってどうなんでしょう?興味はあります。 が、本はやっぱり製本されていて、ページを手でめくらないと読んだ気がしないような・・・ こんな考えは時代遅れになっていくのでしょうか? http://www.itmedia...
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久々に図書館へ休館期間後、初週末で図書館に行ってきました。 とりあえず6冊ほど借りてきましたが、この土日で横山秀夫氏の「看守眼」と井上夢人氏の「クリスマスの4人」の2冊を読了。 横山秀夫氏の作品は、とても考えさ..
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景山民夫氏は凄い昨日のエントリで書いたとおり図書館休館中なので、手持ちの本のなかからしばらく読んでいないようなのは何かないかと探してみて、手に取ったのが故 景山民夫氏の「極楽TV」です。 数年ぶりの再読ですが、やは..
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休館日は辛いよ一度図書館通いを始めると、借りた本を返して新しい本を借りるというサイクルが出来上がってしまいます。 ここ数ヶ月、週末になると返却&貸出を繰り返してますので、大体月に15~20冊位のペースで本を読んで..
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荒野に獣慟哭す高校~大学生くらいに夢枕 獏氏の作品にはまって結構読んでいましたが、キマイラシリーズが遅々として進まないこともあって、最近は少し遠ざかっていました。 が、先日図書館でふと目にとまって久々に読んでみよ..
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スペンサーシリーズ「初秋」ではまって以来、ロバート・B・パーカーのスペンサーシリーズを読み続けています。 先週の土日で「ドリームガール」、「昔日」を一気読みしました。 偉大なるマンネリとも称されますが、相変わらず面..
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図書館好きここ数年、忙しくて図書館から足が遠のいていたのですが、久しぶりに図書館通いを復活させました。 私のような乱読派にとっては読みたい本を全部買うととんでもない出費になってしまうので、図書館の存在ほどあり..
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「警察庁長官を撃った男」/鹿島圭介(新潮社)これも事件を追うドキュメントもの。最近こういう本が面白くて仕方ない。 読むと義憤に駆られるのですが…その怒りをどこにぶつけていいのかわからない(大汗)。 でも、読みたい(爆笑)。 先..
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「殺人犯はそこにいる」/清水潔(新潮社)新聞の書評で見て、興味が湧き、図書館で借りて読みました。 何年か前…「足利事件」で逮捕された人が、実は冤罪だったと釈放された…ってニュースを目にしたときは、「ふーん」としか思っていなかった..
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「極」怖い話 地鎮災/加藤一(竹書房文庫)こういう実話怪談系の本を、最近よく読む。 ネット社会になって便利なのは、こういうので読んだ場所を、キーワードで検索すると割と引っかかること。 同じように「あの場所はどこだろう?」って思った人..
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「軍神の血脈 楠木正成秘伝」/高田崇史(講談社)タイトルに「楠木正成」がついていて…ちょっと長い間、手がでなかった本(汗) って……もともと、鎌倉末から南北朝って時代は、あんまり興味がなくてですね。 しかししかし…これを読んで、なかな..
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怖い、こわい京都、教えます/入江敦彦(新潮社)筆者は生粋の京都っ子。 現在はイギリス在住らしいが…よくもまあ、これほどたくさんの話を集めたものだ。 私自身、学生時代の四年間を京都で過ごしたので、その手の京都案内本はたくさん持っている..