記事「読書」 の 検索結果 44530 件
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『狂乱家族日記 参さつめ』を読んだにょ『狂乱家族日記 参さつめ』(日日日著、ファミ通文庫)とかいう本を読んだにょ。ようやく3巻目というか、何というか。電撃文庫やMF文庫Jと違って、行きつけの本屋の入荷状況が確実じゃないから、今何さつめま..
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『アバタールチューナーⅤ』を読んだにょ『クォンタムデビルサーガ アバタールチューナーⅤ』(五代ゆう著、ハヤカワ文庫JA)とかいう本を読んだにょ。予定通りに完結編だにょ。 サーフが消滅するのと引き換えに目覚めたセラによって地球の生..
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『時と神々の物語』を読んだにょ『時と神々の物語』(ロード・ダンセイニ著、河出文庫)とかいう本を読んだにょ。読み始めて気付いたけど、昔、学生時代にSFだかアニメだかのサークルのメンバーに薦められて読んだ記憶があるにょ。ハヤカワ文庫..
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『ミッキーマウスはなぜ消されたか』を読んだにょ『ミッキーマウスはなぜ消されたか 核兵器からタイタニックまで封印された10のエピソード』(安藤健二著、河出文庫)とかいう本を読んだにょ。著者は以前に『封印作品の謎』という本で映画『ノストラダムスの大..
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『漢字が日本語をほろぼす』を読んだにょ『漢字が日本語をほろぼす』(田中克彦著、角川SSC新書)とかいう本を読んだにょ。ま、漢字廃止論者というのは昔から一定数いて、日本語はダメだから英語やフランス語を使おうという西洋かぶれ派から、ローマ字..
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『果てしなき流れの果に』を読んだにょ『果てしなき流れの果に』(小松左京著、ハルキ文庫)とかいう本を読んだにょ。小松左京が亡くなった時に追悼で何か未読の作品を読もうかと思って、あちこちの著名人の追悼コメントの中でこの作品に対する評価が高..
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『アバタールチューナーⅣ』を読んだにょ『クォンタムデビルサーガ アバタールチューナーⅣ』(五代ゆう著、ハヤカワ文庫JA)とかいう本を読んだにょ。今度こそ2巻目のラストの続きにょ。 サーフたちが目覚めた世界は第3巻のラストから5年..
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『アニメーション学入門』を読んだにょ『アニメーション学入門』(津堅信之著、平凡社新書)とかいう本を読んだにょ。昨今、コンテンツとしてのアニメの存在は大きくクローズアップされてきてるのに、日本ではアニメーション学という学問を標榜した大学..
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『だれが中国をつくったか』を読んだにょ『だれが中国をつくったか 負け惜しみの歴史観』(岡田英弘著、PHP新書)とかいう本を読んだにょ。 著者は世界的にも有名な東洋史学者の先生らしいにょ。以前に西尾幹二編の『地球日本史』を読んだ時、そ..
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『議論のウソ』を読んだにょ『議論のウソ』(小笠原喜康著、講談社現代新書)とかいう本を読んだにょ。「議論のウソ」と言っても別に会議の席で発言者のウソを見破ったり、自分の主張を有利にするためにウソを付けとかいう具体的なハウツー本..
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『スクランブル イーグル生還せよ』を読んだにょ『スクランブル イーグル生還せよ』(夏見正隆著、徳間文庫)とかいう本を読んだにょ。この前読んだ本の続きだにょ。 今回は小松基地F-15J部隊のスクランブル出動がメインではなく、北朝鮮への人道支援..
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小松左京が亡くなったにょSF作家の小松左京が亡くなったみたいにょ。 小松左京といえば万博のプロデュースに携わったり、豊田有恒らと一緒に『猿の軍団』の原作者に名を連ねていたりという印象もあるけど、やっぱり『日本沈没』を始..