記事「読書」 の 検索結果 44538 件
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一橋文哉「闇に消えた怪人 グリコ・森永事件の真相」今日も読み終えた本について。 今日はルポタージュ。 グリコ・森永事件のルポタージュ。 1996年に上梓された。 まだ、時効を迎えたばかりの頃の作品だか..
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徳江かな写真集「かなでうた」今日も読み終えた本について。 写真集。 今回は徳江かなの2nd。 前作より過激かな。 でも、体格良い体付きが上手く活かされているのか、とにかくグラビア..
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かなで自由写真集「みゅうみゅう日記」今日も読み終えた本について。 写真集。 今回は、かなで自由だ。 なんていうか、味わい深い感じ。 段々と良くなる構成になってる。 良作だ..
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神宮寺ナオ写真集「Muse」今日も読み終えた本について。 写真集。 神宮寺ナオの。 なんか、最近の格好良いイメージの写真集となっている。そもそも、元々、かわいらしい人ではあったのだけど、背伸..
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高山文彦「どん底 部落差別自作自演事件」今日も読み終えた本について。 今回は事件ルポ。 内容的には、部落解放同盟員が自らに差別ハガキを送るという自作自演事件があったのだけど、それを追ったモノ。 結局、こ..
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麻見和史「女神の骨格 警視庁捜査一課十一係」今日も読み終えた本について。 「警視庁捜査一課十一係」シリーズの第六弾。 シリーズ物はパターン化するのが常道だが、この作品は変化球で少しずつ変えてきている。 ただ..
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司馬遼太郎「竜馬がゆく」今日も読み終えた本について。 司馬遼太郎の大河小説全5巻を半年掛けて読み終えた。 幕末の人の一人である坂本龍馬をモデルにした坂本竜馬の半生を描いている。 竜馬さん..
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手塚治虫「手塚治虫アーリーワークス」今日は読み終えた本について。 ついこの間注文して届いた品。 結構高価な本。 そう、高価な本は手塚治虫には多いのだ。 それは良いとして、この本の中には2..
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小島寛之「完全版 天才ガロアの発想力」今日も読み終えた本について。 今日は数学の本。 著者によると中学生でも読み解けるように書いたとのこと。 因みにガロア理論の入門書だ。 有名な「5次以上..
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麻見和史「聖者の凶数 警視庁捜査一課十一係」今日も読み終えた本について。 今回は「警視庁捜査一課十一係」シリーズの第五弾。 手が込んでいるし、犯人の動機も頷けるのだけど、ただ、「そう上手くいくか」という方法だった。 ..
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麻見和史「虚空の糸 警視庁捜査一課十一係」読み終えた本について。 警視庁捜査一課十一係シリーズの第四弾。ここから、シリーズの在り方が変わる。 今までは比較的早くに犯人が分かって、警察との対決が一つの軸だったが、ここか..
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概論日本歴史今日も読み終えた本について。 吉川弘文館の日本史の概説本。 前書きにもある程度書かれていたが、内容的には、歴史ファンの入門書、高校の参考書、大学教養課程の教科書、そういったレ..