記事「読書」 の 検索結果 44532 件
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東雲うみ「いつでもいっしょ!」「東雲うみBEST I」「うみのまにまに。」読み終えた本について。 3冊とも2024年末の最新デジタル写真集。 「いつでもいっしょ!」はFRIDAY掲載グラビアのフルセット版らしい。 「東雲うみBEST I..
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『茨城のトリセツ』『茨城のトリセツ』 昭文社旅行書編集部 昭文社 県別トリセツシリーズは群馬、栃木に続いて今度は茨城である。 茨城でいちばん沢山行ったのは大洗。大洗の西の方に水戸があり茨城の中央部になる。 ..
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高尾藍月『十市皇女 大友皇子正妃から悲劇の巫女へ』BCCKSより2021年2月に刊行されました。電子書籍での購入です。本書は、『日本書紀』の記述を踏まえつつ、おもに『万葉集』に依拠して、恋愛相手とも推測されている高市皇子との関係も含めて、十市皇女の..
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米澤穂信「いまさら翼といわれても」読み終えた本について。 古典部シリーズ第六弾。 第四弾に続き、シリーズ中2冊目の短編集。 今回は、6話収。 内、主人公がシリーズ全体の主人公の話が4話..
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「不寛容論」~アメリカが生んだ「共存」の哲学 新潮新書・森本あんり氏不寛容論―アメリカが生んだ「共存」の哲学―(新潮選書)作者: 森本あんり出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2020/12/16メディア: Kindle版 私は、リアルでも、ネット上で..
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葵みのり「Juice」読み終えた本について。 2001年のAV女優の写真集。 当時のトップアイドルAV女優。 一旦i引退して復帰後の4th写真集。 可愛いアイドルの写真集に..
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「人を殺したが・・・」 文豪たちの妙な話正宗白鳥の「人を殺したが・・・」が収録されているので、本アンソロジーを手に取った。 度肝を抜くタイトルだが、本文庫の半分を占める。 他に、夏目漱石、森鴎外、芥川龍之介、梶井基次郎、..
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若き日の過ち2022.10.7 こんにちは。 「大さむ、子さむ。山から小僧が飛んで~~」というぐらいに寒い。おもわず、床暖、ガスストーブを点火してしまった。年を追うごとに過酷な環境になっていく。この環境に順応..
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山本周五郎 五瓣の椿(1959青空文庫)青空文庫→kindle3冊目。 薬種商「むさし屋」の寮が火災に会い、焼け跡から男女の判別も困難な3人の焼死体が発見され、女中の証言から主人の喜兵衛、妻のおその、娘のおしのの3人と見做されます。おしの..
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大山誠一郎「アリバイ崩し承ります」読み終えた本について。 テレビドラマにもなったアリバイ崩しがメインのミステリー。 原作のこの本は安楽椅子探偵物。 刑事が主人の勤務先に崩してほしいアリバイの話を持..
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韓国の小さな村で―近い昔の記憶韓国の小さな村で―近い昔の記憶作者: 神谷 丹路出版社/メーカー: 凱風社発売日: 1997/11メディア: 単行本神谷丹路さんの紀行本『韓国の小さな村で―近い昔の記憶』を読みました。これは先日読ん..
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韓国歴史漫歩韓国歴史漫歩作者: 神谷 丹路出版社/メーカー: 明石書店発売日: 2003/07/22メディア: 単行本図書館でたまたま手にした本ですが、とても面白かったです!江原道(鉄原、江陵、注文津)、京畿道..