記事「読書」 の 検索結果 44532 件
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「朝鮮の最後の皇女 徳恵翁主」先日の韓国旅行では何度も本屋へ立ち寄りました。その時のベストセラー小説第1位だったのが、クォン・ビヨン作「徳恵翁主/トッケオンジュ」でした。確かに地下鉄の車内で熱心にこの本を読んでいる女性を見かけたこ..
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「怖い絵」で人間を読む探求この世界 2010年2-3月 (NHK知る楽/月)作者: 中野 京子出版社/メーカー: 日本放送出版協会メディア: ムック以前このブログでもご紹介したことのある「怖い絵」がNHK教育テレビの番組..
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山原真衣「YANBARA!」読み終えた本について。 2002年の当時に新人女優の写真集。 個性的な顔立ちなので好き嫌いはあろうけど、個人的には是。 なんか自然の中で、作られた世界が繰り広げら..
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読書感想。五十嵐貴久『交渉人 遠野麻衣子・最後の事件』『交渉人』『Fake』『TVJ』『パパとムスメの7日間』と、それぞれ、異なるテーマで、どんどん面白い作品発表する五十嵐貴久さん。あの、東野圭吾に続くんじゃないか・・・なんて勝手に思っているほど、僕は結..
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読書感想。東野圭吾『ダイイング・アイ』新作出るたびに、書店の一番目立つ特等席をゲットする、東野圭吾さん。本作は、現段階で最新作。 ダイイング・アイ 作者: 東野 圭吾 出版社/メーカー: 光文社 発売日: 2007/1..
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読書感想。山田風太郎『魔界転生』かなり久しぶりの、読書感想。最近音楽漬けだったからねぇ。。。で、山田風太郎さんの『魔界転生』作品のタイトルだけ知ってて気になっていたんだけど、青少年向けのファンタジーかと思って ナカナカ手に取らなかっ..
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読書感想。東野圭吾『名探偵の掟』探偵ガリレオでさらに有名になった、東野圭吾さん。本作は珍しい短編で、連作集となっている。 名探偵の掟 (講談社文庫) 作者: 東野 圭吾 出版社/メーカー: 講談社 発売日:..
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山本周五郎 樅ノ木は残った(1)伊達騒動(1955青空文庫)kindleで読む青空文庫、山本周五郎4冊目。周五郎版「伊達騒動」です。伊達騒動は、『伽蘿先代萩』として浄瑠璃、歌舞伎の演目となり後の世に語り継がれた江戸初期の「お家騒動」です。『先代萩』では、家老..
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逢坂剛「暗い国境線」、ソフト・マシーン「ヴォリューム2」読み終えた本について。 逢坂剛のライフワークであるイベリアシリーズの第四弾。 第二次世界大戦中に実際あった諜報作戦を上手く話のメインに据えて、そこに登場人物達を重要なピースと..
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20年以上前に買った本♪自粛生活中、久しぶりに本が読みたくなったので、 20年以上も前に買った古い本達を引っ張り出してきて読む事にしました。 母ちゃん:「ポートス達、昔の有名な作家の本も良いものでしょ。」 ..
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今日届いた新品CD(ソフト・マシーン)、酒井里美「ストロベリー日記」、今日聴いたCD先ずは、今日届いた新品CDについて。 ソフト・マシーン / ヴォリューム2 / OLDAYS RECORDS / ODRIM1113 次いで、読み終えた本に..
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読書のお供たちこんにちは、タカです。 最近は読書関係の話が多かったですが、 読書や作業、ウォーキングなど本当に集中したい時は無言、無音で取り組んだりしますが、 なんだか休みの日は、音楽を聞きながら楽しく進..